つまらないタイトルで失礼します。海野です。


先日、海外から帰って来ましたのですが、お腹を壊していてブログは書けませんでした…

初の海外だったのですが、世界遺産はもちろんのこと普通の生活ですら驚くべきことが多々ありました。

ハノイには行ってないのですが、峰さんが言ったようにベトナムのバイク文化は凄まじかったです。

名古屋で例えると、栄の一番大きな交差点の車が全てバイクで、しかも信号はなく、そこを歩きの人が無理やり横断する感じです(笑)

書くと長くなりそうなので、細かい話は次に会った時の楽しみ?にしておこうと思います。


◎今日のピックアップ記事◎

『与党強調ムード沈む』(2/5 総合・政治)


道路財源の暫定税率を巡る与野党の合意直後、与党内には強調ムードを踏まえて修正容認論が浮上した。

ただ、具体的な修正案に踏み込めば道路関係議員を中心に与党内の抵抗は必至。執行部内では修正論が急速にしぼんでいる。


確かに族議員が自分の権利のために国民の利益を妨げるようなことはあってはいけないが、この話を公認会計士の試験勉強をしている友人と話していたらその友人は、「国家一種に受かって官僚になるまではいいとして、その後はピラミッド式に身分が上がっていくので、当然上にいけない人も出てくるわけで、そういった人は国家一種という日本で5本の指に入るような難関の試験を突破した結果、仕事がありませんではかわいそ過ぎるからそのシステムは仕方がない部分もある」と言っていたのを聞いて、今まで自分が考えていたよりもずっと複雑な問題なんだと学びました。しかし、やはり天下りなどは現場からしたら納得のいくものではないと思うので何か違ったアプローチの方法があればいいのになと思いました。