今日アップル社がインターネットで映画のレンタルを始めるという記事を友達に見せたら衝撃の事実を知りました。
なんとシンガポールではビデオやDVDのレンタルというシステムそのものがないらしいです。
久々のカルチャーショックと共にそういった人にとってはアップル社が打ち出したこの企画はとても驚くべきものなのかもなぁと思いました。
さて、本題に入り今日の一面記事についてですが、僕が気になった記事は「再生紙の6割で偽装」というものです。
最近よく企業の偽装問題が表に出てますが、おそらく以前からもそういったことはあったのだと思います。
グレーソーンも完全に禁止となるとなかなか難しいものがあるのかもしれませんが、コンプライアンスがしっかりしていないと結局自分に返ってくるのだと歴史が証明しているような気がしています。
結局は消費者のことを第一に考える企業が残っていくものだと思いました。