皆さんこゆ画像みたらどんな印象もつかな?
どんな感情が湧いてくる?

多分…大多数の人らはさ?
あっ!懐かしいなぁ…そゆころがあった!あった!
じゃない?
少し薄暗いが優しい橙色の風景…
あちこちから夕餉の香りが立ち上る、平和な当たり前?な風景と香り…
そこいくとオヤジはダメ…
こゆの見ると寂しさと言いしれぬ恐怖を感じるとゆうかね…
ウン…捻くれ荒んでると言われりゃそれまでだけど…
薄暗い外から家に帰ってきてもね?「おかえり!」の声聞くのはあり得なくて家は全然真っ暗でね?
自分で鍵開けて真っ暗な家入ったらば、机の上に五百円札が一枚おいてあるだけ…
置き手紙には
「今日も遅くなるからこれで弁当買いなさい お釣りあればそれでお菓子でも買い!」
いっときなどはその五百円札をビリビリに破いて机ひっくり返して押し入れに籠もったこともあったなぁ…
ようするに世間一般にこれから幸せな時間が待ってる時ってのは、自分にしてみりゃ一番寂しさを叩きつけられる時間でもあったんよね…
オヤジが六、七歳の頃の逆恨みと妬み恨み辛み全開やったころな話しな…
さて寝よっか!
みんなおやすみ!