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ザァーザァーやないんやけども「イマイチ外には出たくないなぁ…」な降り方をしておるし…
オヤジは小さな頃などは独りで人形遊びしながら独り言はよく言ってたらしい…歳いってからは流石に人形遊びはせんが(笑)
歳取ると共に独り言が増えとるような感じするぞ…
離婚前も今もな?
皆さんはどう?

自分へ発する独り言には
自己催眠効果があるのは、精神科医から聞いて知ってるわ…
それは良い意味でも悪い意味でも、思うだなけやなく言葉にする事で自己催眠効果が出て来るんだってさ。
そうする事で実際にパワーアップしたりダウンしたりするとか。


そうかなぁ…マイナスな呟きはよくあるし、そゆときはえてして仕事が思い通りに運んでなかったり、体調悪かったり自分を抑制し過ぎてる時にでるぜ?
それはマイナスじゃないの?イマイチ共感できんなぁ…マイナスな事考えたり口にしたりさ?「どうせ、やっぱり、何しても一緒」
とかな?そゆときはやはり悪い意味の自己催眠効果がでて、自己否定にばかり走るからどうしても動作が出遅れるし、不必要に自己評価が低くなったりして行動範囲が狭まったりするのは経験からしても事実だ。


いやまぁ独り言が良い意味で作用する事も多々あるから、独り言が不必要とは思わんけどね?自分のモチベーションUPや言葉に出すだけでも自我抑制の開放にもなるしね!

どうやら偏った自己啓発系や詐欺セミナー系ではなさそうやな…
医者?医学博士で脳科学者ならまだ信頼出来るかなぁ
ただただ独りでボソボソ言ってるだけならいいがさ?
大声で喚き散らしたりね?
なんてんだろ…病的な?
壁に向かって延々と喋ってたり、横に誰も居らんのにちゃんとそっち向いて喋ってる人を精神病院じゃよく見かけたし…
ってかウン!ちゃんと病んでるから早急に医者イケ!
な人らは一般社会にも普通にいるしな…
も〜妄想の世界だけで生きてて、周りにまでその世界を当てはめ押し付けてくるパラノイアなどはかなりたち悪いし…
そゆ時は避けるんでなく家族や周りの人の協力は必須やしな!













