昨日の「動物保護団体」や「保護ボランティア」らに対するかなりキツい批判記事を書いたが【公平を期する】ためにまともであろうと思われる団体もあるってのを追記する。



オヤジ個人の猜疑心旺盛な考え方たが、これらを丸出しで信用するほどには若くないがな↓↓↓


昨日の記事では、いかに保護団体と名乗る奴らの怪しさや危なさを書いたが、団体の中にはホントに動物好きで動物のためを思った活動をしてる団体もある
そして保護動物を購入するにあたり、可哀想ビジネスなどのいかがわしい業者を確実に避けるならば、行政機関である保健所の譲渡会を利用すると安心である。



オヤジは前の記事で譲渡される動物の送料なんかがもし掛かるのであれば、それは容認できると書いたがそれ以外にも「保護活動を継続していく上で必要な経費や資金がいる」ってことは理解できるから、団体側が事前にする予防接種代や健康診断などに掛かった経費請求などは理解できるし容認できる。

語弊覚悟で言えばだ?
まともな保護団体は譲渡会において
【貧困層はペットを買うべきではない】
と言ってると思う
オヤジもその通りやと思う
人間はお金ないから仕方ない!では済まさんが、ことペットに関してはいくらでも掛かる経費をケチれる。
ホントに愛情持って育ててる人らは自分の食い扶持減らしてでも!って人はいるんだろうが大半はそうじゃない だってそうでしょ?生半可な気持ちで買うから野良犬野良猫はいなくなることがない
ペット飼うならマジで人間の家族が増えた!な扱いをできない人はペットを買うべきではない
劣悪な環境しか粗悪な餌しか用意できぬ人らはペットを買うべきではない

答えは自ずと【貧困者は己が生きていくので精一杯なのに、ふてぶてしくも他の命を養う余裕があるのか?】ってことだ。

確か、行政機関である保健所なんかでは
生活保護者には譲渡を禁止している。
当たり前だわ?動物に飯食わす余裕あんなら先に自立しろ!ってなって当然だ
これは差別でもなんてもないことだわ

さて、昨日の記事でも書いたが、保護動物を購入する際に警戒したい「可哀想ビジネス」だが、昨日探しても見つからなかったがこんなの今日見かけたんたがいい例だと思う
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譲渡だから保護動物自体には値段を付けると「売買」した!ってなるが、こうして動物に付加価値を条件に付けての譲渡って手法!
これはBM事件でも出てきた保険屋と共謀しとるからタチ悪い!

↑↑↑これなんぞBIGMOTORと損保会社

の共謀犯罪のカラクリと、ペット屋とペット専門の保険屋とのカラクリと全く一緒だからな!





イキモノが生き物を飼うとゆう欺瞞、おこがましさに気付いてる奴らはどれほどいるのかなぁ