コチラ大阪〜はぽっかぽか

体感温度もちょ〜ど良き!




花粉もしぶといね〜(⁠˘⁠・⁠_⁠・⁠˘⁠)

黄砂レーダー
も〜花粉と黄砂のWパンチやな!大気真っ黄色になるんちゃうん(笑)

うらなひ〜(⁠・⁠–⁠・⁠;⁠)⁠ゞ

再挑戦する気力も体力もニャい!(笑)






朝からちと暗い話しになるんだが……

You Tubeで見たんだけど
動物園とか行くとさ?動物ふれあいコーナーってあるやんか?ウサギやハムスター、モルモットにヒヨコなんかの小動物を間近で見たり触ったりできるやつ

その小動物達の末路的なこと書いてあった
大体想像ついたがググりまくって深堀りしてみたら…

言い方が正しいのかはわからんが、そこにいる動物達には耐用年数?展示有効期限みたいなんがあるらしい

まずそゆとこに展示されてる動物は短命である
それはなんとなく想像つくでしょ?…
ふれあいコーナーに集まる客は大方が親子連れだ
んで人間の子供が小動物と戯れるわけだ…
解るでしょ?きちんと厳しく情操教育された子供なら問題ないが、大体が純粋無垢な聖なる残酷性を発揮して、力ずくであちこち引っ張る、力ずくで抱きしめる
力ずくで握る!(そこにいる動物の内臓破裂は珍しくないらしい)


個体が小さいのにその子供なんかもっと小さく脆い
みんな衰弱したり病気になったりしていく…
繁殖し過ぎても場所も餌代も掛かるから間引かなくちゃならないし…
もひとつは狭いとこで飼うから近親交配による奇形種も多い…
なのでそこに展示された小動物は天寿を真っ当することはないそうな…
雌は繁殖用として出産できるうちはある程度まで‘生かされる’らしい
そういった‘人間の為’に展示するには不適切になった動物はどうなるか?

わざわざ小動物に動物園側も経費使ってらんないから
死んだ動物のお墓作ったり病気治療はせんらしい
結果殺処分になる…

そのやり方が
薬使った安楽死させるとこもあるにはあるが…

ほぼ他の肉食獣の生き餌となる
これ残酷!って思うかな?

一部のコアラやパンダなんかがいる動物園はまだましだが、ほとんどの動物園では大昔と違い収益上げるのに四苦八苦してるのが現状だ


特に大型獣や希少種が多い動物園なんて毎日の餌代がとんでもない金額になる!


そう考えたら言い方悪いが
弱った動物の使い回しは理にかなってると思う

身近なとこじゃ乳牛だって同じようなことになってるとか…
全部が全部こうゆうケースを辿るとまでは言わないが
もう乳を出さなくなった
子牛を産めなくなったなどの牛は、安楽死させたあと動物園に引き取ってもらうとか…
そこで加工された後にやはり肉食獣の餌になる

犬1頭焼却処分するのにでも結構なお金が掛かるのに、お役御免になった牛1頭処分すんのに莫大な経費かけてらんないでしょ…

産まれてから死に方まで人間に操作される動物達は不憫と思うが、需要があるうちは致し方ないのかなとも思う…

極論すれば動物園を無くしてしまえばいい!なんて叫んでる似非動物愛護団体がいたなぁ……
製薬会社の動物実験断固反対!やら…反対しとるやつらは薬とゆうものを飲んだことがないらしい


皆んなを楽しませてくれる動物園…

バックヤードはどんな世界にも存在するし
どんな世界でも綺麗事だけじゃやっていけんもんです


しかし人類…

ろくな世紀末迎えんわな!