今まで三度の肝硬変との診断を受け絶望したことは記事にした
結局は幾度かの長期入院で全ての数値が正常化して肝硬変が慢性肝炎に変わった

(その大昔じゃ肝硬変と言えば治ることなく高確率で癌に進行する死の病とされてきた しかし今般医療技術の進歩とともに死亡率はある程度まで抑えられるようになり、ことアルコール性肝硬変の場合はキチンと断酒し適切な治療と食生活をしていればウン十年かかるが治ってくることが分っている)

オヤジの場合は、そんなウン十年もかかってないからある程度の誤診のようなものがあったのかもしれないなぁ
そもそもがこの時、詳しい血液検査やCTとエコーまでで肝生検はしとらんしな(笑)


しっかしこの腹よ!(눈‸눈)
腹水にしか見えんのだがね?
↓↓↓これは現在ね

もうなんかポンポコリンでしょ?

無事退院してもこの腹だからもっかい検査してくれと!
したら心配してた腹水ではないと!
ならばなんなのよ!このポンポコリンわぁぁ〜

医師曰くは

①ガスと便が溜まりやすくなってる
(そーいやオヤジはあんまりオナラをせん)

②全体的に内臓が下がってきている
(なんで?脱腸とかか?)

③運動不足が大きな要因ではないかと

④ある程度の元々の体質ってのも噛んでるかもね〜


かもね〜ってオイ!
ちぃぃ〜っ!


まっ 数値も健常者に戻り(笑) 腹水もないなら良しとするか、、、、