はっと気が付いたこと。
体調が良くなったかと思えば突然ファンクションダウンして不調になる。
それでまた、今度はこんな方法はどうかと試行錯誤してよりよくなろうとする。
不具合を見つけて治してよくなってという過程が実は満足感を生むので、それを得るために選んでいたのではないかという疑問がわいた。
悪いところ見つけて治す。
そういえば修理やリサイクルで再び日の目を見るということが好きだわ。
無駄にしないということが好きだったり。
そうやって、なんか”あまりよくないかもしれないこと”を引き寄せていたのかもしれない。
長年勉強してきた、メガビタミンや食事のこと、添加物のこと、薬のこと、を知りえるために病気になってみたのかもしれないなあなんて思ったりして。
もう、病気はいらないから手放す。
多分、人からの注目をもらうためというのはとっくに卒業していると思うから。
もやもやする不安がもたらすもの。→病気
心の奥深くに貯めた怒り→病気
身を切るように痛かった悲しみ→病気
復讐のための、→幸せにならない人
自分を生きるための→出来事
自分を生きる=自分を喜ばす。
という感じなんだろうな、、