わたしは突然怒り狂ってどうかしてしまうときがあって
LINEとかでもそれが出ていた時期がありました。
そのせいで友達を失ったりしたこともありました。
わたしは気づかなかったのですが
周りは病院へ行った方がよいと思っていたそうです。
精神科薬物=悪という認識があったのと、こころの病気が一般化した現実を知らなかったので
対応や対処が遅れてしまいました。
LINEとかでもそれが出ていた時期がありました。
そのせいで友達を失ったりしたこともありました。
わたしは気づかなかったのですが
周りは病院へ行った方がよいと思っていたそうです。
精神科薬物=悪という認識があったのと、こころの病気が一般化した現実を知らなかったので
対応や対処が遅れてしまいました。
言霊のことを知っておきながら、人を変な言葉で修飾してしまう自分を恥じながら、なんとか自分を抑えて、そんな自分が出たら狂っての繰り返しだったように思います。
申し訳ないなと思いつつ、こんなわたしを発現させたのはあなたのせい!とお母さんに対して思っていたことを、周りに投影して、その時点で妄想的だと気がつくべきでしたね。
そう、妄想に包まれてしまいました。
これが病気なのか、わたし個人の問題なのかはわかりませんが
21世紀の精神医療の世界では「病気」らしいです。
でも、ちゃんと病名がついて安心したのも事実です。
あぁ、こころの病気だったんだ。ずっとなんとか抑えながら頑張ってしまったんだと思いました。
精神科薬物とうまく付き合いながら、社会復帰を目指そうと思います。
ちゃっかり量子場調整はアンノウンを受講している段階だったので
解離していた自分ではなく本質的な自分にこれで戻れたという喜びがあります。
そう、これが本当のわたし。
こころの病気のまま頑張ってしまったわたし。
こころの病気のまま、家族を幸せにしようとしたわたし。