神戸北野“perouges”マダムの神戸フレンチ三昧




先日御紹介しましたアストランスシェフ パスカルバルボシェフ 

一緒にお写真をとっていただきました

ありがとうございました






神戸北野“perouges”マダムの神戸フレンチ三昧




今回 レストラン以外ですごく印象に残ったところを御紹介します


Village St.paul(サンポール村)

 

バスチーユの駅から西に一駅 サンポール駅から南に少し歩いた所

アンティークのお店屋さんやら 雑貨屋さんやら アートのお店やら

かわいらしい素敵な 一角です


上のお店は 店の前に 無造作に籠の中にナイフフォークやら 小物やらが置いてありました

なんだろうとのぞいてみると クリストフルのスプーンとフォークではないですか

クリストフルと書いてありますが“見たことない柄だなと”とシェフ

きいてみると 今はもう造っていないものだそうです

早速 何かに使えるかと 大きなスプーンを4本購入いたしました

もう一点 ラリックの灰皿をシェフが購入いたしました

よく見ると内側に 少しだけかけた部分有 だから安かったのかな

まあ新品ではないのでしょうがないですが これもアンティークの味?

では 優雅なタバコタイムをどうぞ まだ使ってないようですが、、、、

今日はこの辺で



神戸北野“perouges”マダムの神戸フレンチ三昧