急に女の人が
『助けて下さい!追われてるんです
』ってしゃしゃりでてきて、
追いかけてくる男達は
もうそらぁいかつくていかつくて
いかにも昔はよーけ悪あがきしました
みたいな奴ら4、5人が
『なんだ?仲間か?』
みたいな感じですっごいしゃしゃり出てきた。
『いえ、この人とは今出会いました。』
と身に降るきのこ。あ、火の粉をさらりとかわした。
つもりだった。
『なら女は貰っていくZe★』
と男Aがうっとおしい感じで言い、
『やだっ、離してよ、離してっ』
女の人の細い腕を男のごつい手がつかむ。
それを見た俺は何故かフル勃起。
理由はんーわかんね。
そして俺のアレを縦横無尽に使い、
男達を葬り去っていく。
『くっ、こんなことしてタダで済むと思うなよ!お前は俺たち紅の獅子を敵に回すことになったんだぞ!』
『ふんっ。いつでもかかってきやがれ、ベイベー』
『覚えてやがれ!』
こうして俺の波瀾万丈人生は始まっていった。
たぶん。
女『お、大きい…』
俺『そ、そう?(照)』
続く