キャリアアップとしての大学/大学院留学は大いに結構だと思います。

でも、自分は日本で大学院を出てしまったのでもういいかな…と。

語学留学はしてみたいなぁと思いますけどね。

今の仕事ではさしあたって英語は必要とされないので

いつまで経っても英語ができません。


留学の第一歩であるTOEFL英語を母語としない人たちのための英語能力判定テストで、

アメリカの非営利団体であるEducational Testing Service(ETS)というテスト開発機関によって作成されています。

主に、アメリカ合衆国やカナダなどの短大、大学、大学院入学を希望する、

英語を母語としない受験生の英語力を判定するためのテストです。

アメリカ合衆国の場合は、一般的な4年制大学でiBT61~80(CBT173~213)、

大学院ではiBT80~100(CBT213~250)のスコアが入学資格として要求されます。

つまりアメリカ合衆国やカナダなどに留学するためには、

志望校が要求するスコアを超えることが留学を実現される第一歩になります。


大学/大学院留学と一口にいっても結構ハードルが高い!

やはり留学前に専門的に英語の勉強をする必要があるんですね。


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