体験学習
というのは私が小学生の頃は授業で普通に行われていて、
特に意識することはありませんでした。
宿題になっていることも多かったですね。
地域の歴史マップ作りや、星座の観察は、休みの日を使って友達と一緒に取り組んだ記憶があります。
国語力
検定は、「読む力」「書く力」「聞く力」「話す力」
「総合的国語力(=違う地域・違う時代の言葉の理解や一般的教養も含めた国語の力)」の5項目に分けて
国語の能力を客観的に測る、新しい検定です。
受検者は10~14歳を主な対象としています。
何だか国語力まで検定しなきゃいけないなんて最近の小学生は大変だなぁと思います。
でも、私が小学生の途中まではまだ土曜日も授業があって
音読、作文や発表は日常茶飯事だったので
もしかして授業時間が短くなった現在はこのような検定を通じて国語力を身に付けなければならないのかとも思います。
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