離れた相手に待ち合わせ場所を教える・デート候補地の雰囲気を説明する…
電話だけで正確に伝える事は非常に難しいですよね。

例え、メールで情報を送っても、見ている場所が違えば伝わらない。
会ってるときのように、目の前でページをめくってあげて、ペンでマークして
見せてあげられれば、どんなに簡単に伝えることができるだろう。
そう思ったことはありませんか?

「Sync+(シンクプラス)」は、このような離れた場所でのコミュニケーション
の問題を解決できる新しいサービスを提供しています。

Sync+では、相手と自分のブラウザ画面を同期(シンク)してインターネットを
楽しめます。自分のPCに入っている資料もブラウザ画面上で共有できます。
つまり、離れた相手と同じ画面を見ながらコミュニケーションができるのです。

つまり、ブラウザ の表示領域を共有できるってことですね。

今までメールやチャットでURLを送っては「ここ見て!」と言っていたやりとりが

リアルタイムでできるなんてすごいーーー。


そんなSync+を利用して、インターネット史上初であるネットサイン会イベントが
2007年1月19日に開催されます!
Sync+を利用して有名人とリアルタイムにつながり、

ウェブ上にある色紙に1対1でサインしてもらえます。


うわっ、新しい!21世紀だ。

でも、ウェブ上にある色紙って…。

だって、ウェブ上の色紙って結局「データ」ですよね。

0と1の記号ですよね。

有名人とつながれるのは嬉しいけれど、やっぱりサインは生の方がいいかも…。


参加応募締め切りは1月15日まで。