東大螢雪会 」は昭和54年に当時の東大医学部(!)の学生が中心となって創設されました。
生徒の学力や学習進度に合わせたカリキュラムを生徒一人一人に対して作成し、

その理解度を確認しながら授業を進めるため、

生徒は飛躍的に学力が向上し、目標を達成することができるのです。
そのような「1対1指導」によって、日々の学力の向上を目指す方だけではなく、

特に、どうしても入りたい志望校がある人や、

もう一度大学に入りたい社会人なども、強力にバックアップしてくれるそうです。


このブログで何回か私の受験時代のことを書いてきましたが、

本当に独学は大変だったんですよーーー。

元々頭の回転が速くないので…。

大学受験の時は数学だけ自力ではどうにもならなくて理系の友達に教わっていました。

大学院受験の時はそのあまりの専門性の高さに誰も教えてくれる人がおらず、

「助けてーーー!」という状態でした。

生徒の目標達成のためには、

生徒1人に対して講師1人が指導に当たる「1対1指導」が、最も効果的ですよね。


大学受験はともかく、大学院受験は集団授業ではもう無理ですからね。

あの孤独な大学院入試を支えてくれる人がいたら、どんなに楽だったかと思います。