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雨が上がった夕方。









いきなり11歳年下の弟からのメール・・・



『ご飯食べさせて~』と。







(゜o゜)








はぁ~?


おい、弟よ。君には5W1Hと言うものの伝え方が出来ないのかよ…




いくら同じオカンのお腹の中から産まれてきたとは言え、ねーちゃん、理解に苦しみますよ(-_-;)









そこから数回のメールのやり取り☆





ゆえに、ねーちゃんは状況を把握♪









ふるさとよりもっと北にある大学に通い、大学野球をしている弟は、




興味ある社会人野球の試合を見に東京さ来たわけだす。






東京の友達とのご飯を食べる約束がキャンセルになり、ねーちゃんに連絡してきたと…




まぁ、そんなとこです★













まだ仕事が残ってる私は、とりあえず弟と待ち合わせをし、






空き時間の一時間半の間で弟にご飯を食べさせますた(^.^)










それにしてもこんな風に弟と二人っきりで時間を過ごすのは、久しぶりで・・・









小さい頃はよく寝る前に本を読んであげたり、幼稚園のお迎えに行ったりと…



弟と二人っきりの時間を共有していたんだけどね★









なんとも懐かしいような不思議な感じですた(^ー^)








思えば、この弟。


私と兄が大学進学するのに実家を離れたため、ほぼ一人っ子のように育てられ…



年が一つしか変わらない私と兄の壮絶な兄弟喧嘩を知らずに、兄弟の中で一番穏やかで優しい子なんですよ♪♪








そんな弟とまるで親戚のおばちゃんみたいなノリの私、おねーちゃん☆








小さい頃に兄も姉も東京に行ってしまって、東京がいまいち好きになれない…そんな弟と、東京で『東京砂漠(song by内山田ひろしとクールファイブ)』を歌う私、おねーちゃん☆










いずれにせよ、


いくつになっても、どんなに私より体が大きくなっても可愛い弟だす(・o・)










弟よ、束の間の休日を楽しむがよい♪♪






そしてねーちゃんは今、仕事が終わったよ…














そして最後に一言。



明日誕生日を迎えるねーちゃんに、『いくつになったの??』って、聞くんじゃねーよ、、、( 」´0`)」