ナルシストまろん君私の姿を見つけて急いで駆けつけて出て来てくれたまろん君そしてこ~んなとこに顔を突っ込んでまろん君はかわいーーーだのまろん君かしこいだのまろん君はえらいだのひとしきり自画自賛しラックの奥へと去って行きました・・・・・