最近 面白いブログ見つけました

当事者にとっては辛い体験なのでしょうが軽妙な語り口でついつい笑ってしまう

 

そして永遠のテーマ「男性は何故女性の裸を(そんなに)見たいのか?」

勿論男性の裸を見たい女性もいるだろうけど圧倒的に男性のその欲望には比べようも無い

(と私は思う)

 

女の裸なんて興味全く無いや〜という男性手を挙げてって・・・・いない(だろう)

 

私達の世代は女性の裸を見るのは主にヤバイ雑誌 

そう世の男の子が必死に隠したのに母親(何故かカンが働く)に見つけられて捨てられヤツ

(ジイの体験)

今やそんな可愛らしいものじゃ無い ネットでいくらでも探し出されるし布団被ってコソコソしなくてもスマホでいつでも見る事ができる

 

いやぁ〜良い時代になりましたって言う事では無く「男性は何故女性の裸を(そんなに)見たいのか?」に戻ります

 

話は飛びますがケネス・クラークという美術史家がおりました

美術関係や西洋美術史の世界では知らない人?はいないという大御所?ボス?

この人に「ヌード 」という名著があります

 

(西洋美術史における裸体表現を「naked(はだか)」と「nude(裸体像)」という区別を通して、理想的形態についての見解を示している)

と言った具合で

「男性は何故女性の裸を(そんなに)見たいのか?」には・・・・・?答えてないかな

学生時代に読んだはずなんですけど記憶にない

名著なんでしょうが面白くなかった

 

それよりもbendsさんのブログ「夫がエロモデルに夢中です。これって浮気なの!?」

 

タイトルがインパクトあり過ぎて引きますが

こちらの方があの永遠のテーマの答えに近そうで面白い

 

これからもぜひ旦那様に活躍していただきたい!

 

今日も取り留めない話でした

 

bendsさんご協力ありがとう!