高校3年生の長女
今は個別指導塾に通っています
大学生の先生の都合上、娘の
希望する曜日で授業することが
難しくなってきました
先生の都合で振替振替の連続
かと言って先生を変更する気もなし
長女本人もモヤモヤしたまま
通っています
長女「映像系の体験行って
みようかなー。そのほうが
サクサク進む気がする!」
私も正直、1教科44000円
払ってるほどの価値はないと
思っていて
振替ばかりでこの金額は
正直見合っていないと感じる
正直モヤモヤが積もります
かと言って、映像系塾が娘に合って
いるとは到底思えないのです
なぜなら私の遺伝子を
受け継いでいるからなのです
私、高校生のころ東進生でした
英語のカリスマ講師、安河内先生の
授業を受けていましたよ
古文はマドンナ古文でお馴染みの
荻野先生でした
が、しかし


私の東進での記憶は
ヨダレを垂らして気持ちよく
昼寝をする場所なのです
事務の人に肩を叩かれ
起こされる。。。
そして講座を巻き戻す。。。
そしてまた寝るの連続
何にも頭に入ってない
お父さんお母さんごめんなさい
ほんとどうしょもない奴でした
だから正直、映像系に
期待しきれない理由もあって。。。
でも最近の映像系はきちんと
テストがあると聞きましたよ
理解してないと前へ進めないとか
素晴らしいシステムですね
しかも苦手部分をAIで
炙り出すとか!?
と言うことで、映像系塾もしっかり
フォローもしてくれそうなので
先日河合塾マナビスへ娘一人で
行ってきました
その話はまた今度書きますね
いつかの高校生弁当

