体力は運動能力に限らず、自分自身が持ち合わせている力


パッと浮かぶのは、


動く力(右脳)

考える力(左脳)

察する力(松果体や仙骨)


このバランスのように思います



全てを使いこなせれば、自然と軸は整い、身体的にも、創造的にも素晴らしいパフォーマンスにつながるのだと思います



どこかが優位となったり、欠けたりすることで歪みが生じる

これが肩こりや腰痛、負の連鎖などの原因だったりする場合もあります



動く力にしろ、考える力にしろ、まずは自分自身を察することが始まりで、その力を自分より先に周囲に向けしまう傾向が強い場合、自力が弱まることがあります



どんな施術にしろ、目的以外の井戸端会議で終わってしまっては、新たな不調和が生まれる可能性があるような気もします


筋トレは誰かの筋トレを代わることはできないように、自分の体力をつけるための行為も同じことだと思います



体力があれば、どうにかなることは多いですから、体力づくりはつくづく大事なことだと改めて感じます



自力を阻害し体力が弱まる物を減らしていくことも併せながら、自力を呼び起こす真の体力づくり



体力があればどうにかなるし、現象もまるッと受け入れられたりします




空間の整体は自然の力を



日本みつばちの蜜蝋と精麻芯の小さなキャンドル

燃焼時間60分程度なので、瞑想や施術中にも使いやすいサイズです





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