古代文字のエネルギーに触れる機会もありましたがこれまで深掘りしたことはありませんでした
ふと、龍体文字に触れてみたくなり色々検証していたところ、突如膝に階段が辛いくらいの痛みが走り三日ほど抜けません
何かを学ぼうとする時、何かが起きる
これは人体実験だ!とさっそく龍体文字の「きに」を試してみました
瞬間的に軽くなり一時的に痛みも軽くなるのですが直ぐに振り返す、、「きに」は痛みをやわらげ健康全般によいとされる文字
効果の継続はないけど、油性ペンで肌に直接書いているのに、早く消える場所とそうでない場合があるから何かしら作用はしてそう
数日試してみた後「肉体的なものではないかも!?」と思い「ふ」を試したところ、これまでとは違う体感がありました
文字を書いている最中から身体から何かが飛び出した感じ
「ふ」は悪霊のお祓い文字
悪霊と言っても何かネガティブな周波数と同調してしまったんでしょうが、久しぶりな不調和でした
でも、わからない方が不調和が厄介だと思うので痛みとなって現れてくれてよかった
「ふ」
刺繍を練習中
「ふ」は免疫力の回復にもよいような気がします
検証は続く
↓こちらを参考に検証しました



