んでさ、結局ワンコは餌を食べないわけよ
そしたらタツキ君が
よし!俺が食わせてやる~
ってワンコを抱えてゲージの中に閉じ込めたわけ
そしたらさ、うちのワンコが
フンフン鼻を鳴らすのさ
だから
私:ちょっと!可哀想でしょ~
なんでゲージの扉閉めるんだよぉ
彼:だってコイツ多分餌出てきたの気付いてないから気付かせようと…
犬の嗅覚ナメんなよ!!
ドッグフードの臭いぐらいわかるわ
で、仕方ないからドッグフードをワンコの鼻まで持っていき、安全な事を知らせて何とか食べさせる
彼:ナオコは甘いな~あまちゃんだな
ウニ取ってこいよ~
朝の6時からこのネタに返す気力はありませんでした(笑)
私:うるさいなぁ。だって可哀想でしょ!
彼:いや、甘いな
もっと厳しく仕付けろよぉ
家庭放棄してるおまえが言うな(笑)
そんなやり取りしてるうちに
目がさえちゃって
二人とも
6時半に起床
タツキ君は8時に家を出る予定だったの
で、二人で仕方ないからテレビ見てたんだけどさ
これまた
中途半端な時間に眠くなるwww
私:眠い…
彼:俺も…
私:おまえ、もう行くのやめてさぁ二人で朝から酒飲んでもう一回寝ようぜ~
彼:出来るわけねぇだろぉ
私:えぇ~いいじゃーん
彼:おまえ…
私:ん?
彼:顔面に屁こくぞ
私:やめてくらはい…(T_T)
私:よし、んじゃそろそろ行ってくる
私:あい
そしてエレベーターまでお見送り
閉まる扉に向かって
頭を下げつつ
私:じゃ、おやすみなさい!
彼:おやすみじゃねぇよ!もう朝…
だろ!
はい、最後の台詞言い終わる前に
エレベーター閉まったwww
あたしゃ寝るよ(笑)
そしたらタツキ君が
よし!俺が食わせてやる~
ってワンコを抱えてゲージの中に閉じ込めたわけ
そしたらさ、うちのワンコが
フンフン鼻を鳴らすのさ
だから
私:ちょっと!可哀想でしょ~
なんでゲージの扉閉めるんだよぉ
彼:だってコイツ多分餌出てきたの気付いてないから気付かせようと…
犬の嗅覚ナメんなよ!!
ドッグフードの臭いぐらいわかるわ

で、仕方ないからドッグフードをワンコの鼻まで持っていき、安全な事を知らせて何とか食べさせる
彼:ナオコは甘いな~あまちゃんだな
ウニ取ってこいよ~
朝の6時からこのネタに返す気力はありませんでした(笑)
私:うるさいなぁ。だって可哀想でしょ!
彼:いや、甘いな
もっと厳しく仕付けろよぉ家庭放棄してるおまえが言うな(笑)
そんなやり取りしてるうちに
目がさえちゃって
二人とも
6時半に起床
タツキ君は8時に家を出る予定だったの
で、二人で仕方ないからテレビ見てたんだけどさ
これまた
中途半端な時間に眠くなるwww
私:眠い…
彼:俺も…
私:おまえ、もう行くのやめてさぁ二人で朝から酒飲んでもう一回寝ようぜ~
彼:出来るわけねぇだろぉ

私:えぇ~いいじゃーん

彼:おまえ…
私:ん?
彼:顔面に屁こくぞ
私:やめてくらはい…(T_T)
私:よし、んじゃそろそろ行ってくる
私:あい
そしてエレベーターまでお見送り
閉まる扉に向かって
頭を下げつつ
私:じゃ、おやすみなさい!
彼:おやすみじゃねぇよ!もう朝…
だろ!
はい、最後の台詞言い終わる前に
エレベーター閉まったwww
あたしゃ寝るよ(笑)