さて、ダイビングのライセンスも無事取得し、オーストラリアへ

そして夜部屋飲みをしてた時の事

恒例の下ネタから何故か胸の話になりまして…

私:アツコって胸でかいよねぇ

アツコ:そう??

私:何カップ?

アツコ:さぁ?Bじゃない?

一同:えっ!?んなわけないじゃん

私:えっ?下着とかどうしてるの?

アツコ:下着?お母さんが
ファッションセンターしまむらで買ってきますが何か??

アツコちゃん…
そこ威張るところじゃない(笑)


男友達:おまえ…大人なんだから自分で下着ぐらい買えよ汗

アツコ:えぇ~だって面倒くせぇじゃん

私:アツコちゃん…下着買いに行こう

アツコ:そう?

私:ちゃんとサイズ計ってもらって自分に合うブラ買った方がいいよ

アツコ:んじゃなおちゃん付き合ってよ

そんなわけで翌日ケアンズの下着店に行くことになりました。


店員さんに彼女に合う下着を探して下さい、と頼み

店員さんが持ってきたのは

超セクシーな
レースの下着

アツコ:な、なおちゃん…これ…セクシーすぎね?

私:いや、せっかくだからさぁ

そして試着室へ

しかし、試着室は


冷房の真下(笑)


私:どう?

アツコ:なおちゃん…

私:ん?

アツコ:乳首ヤバイ!

そうなのです。冷房ガンガン効いてる真下の試着室でアツコちゃんの乳首は大変な事になってました


レースとレースの隙間を乳首が突き破りこんにちは♪

状態です(笑)


そして外国人のおばちゃんが

どう?っと聞くなりカーテンを開けました

するとアツコちゃん、レースから
『こんにちは』してる乳首を
両手で指差し

Is this ok?


っと(笑)


するとおばちゃん
お約束の

オーマイガー!!


もうね、コント(笑)


結局おばちゃんに

暖かくなったら乳首も段々落ち着くから大丈夫よグッド!

(If you feel fot, down,down,downっと笑顔で言われた時は大爆笑しました)


っと何とも強引な理由でブラを買わされたアツコちゃんでした(笑)