2006年8月30日

どうも。
わたしは、あびる優さんのマラソン企画を担当させてもらいました。新人ADの私にとって、この企画は心に残る大切なものとなっています。

この企画をとおして、初めての事にたくさん出会いました。
初めて、企画に最初から最後までガッツリ携わってます。
初めて、鼻血が出ました(鼻ほじったわけでも、チョコ食べ過ぎたわけでもなく突然。ストレス?)。鼻血ってこちらの都合はおかまいなしなんですね。

初めて、演者

初めて、演者さんとふれあいました。
初めて、トイレでこっそり泣きました。
初めて、先輩と言い争いました。
初めて、4日お風呂に入れず頭がもっすごいかゆい、という経験をしました。
初めて、大きな企画をやりとげる感動を知りました。
そのほかにもたくさんのことを経験できた企画です。

でも、一番がんばったのは、あびるさん。
突然マラソンのことを知らされて、運動嫌いなのに毎日トレーニングして、不安とプレッシャーと大変なトレーニングと向き合う彼女の姿を見て、視聴者の皆さんも何か感じるものがあったのではないでしょうか。

次週、いよいよマラソン本番!あびるさんはゴールを見れるのか。変わった自分を見れるのか。こうご期待です★

あ:あびるちゃんの
び:微妙な心境の変化をみると
る:涙腺 
ゆ:ゆるんで
う:うるうるしちゃうね

http://www.tv-asahi.co.jp/londonhearts/  

これで以前のような元気なあびる優(20)が戻ってくるのではないか。

 現在あびるは必死にひたむきな人間をアピールしている。
バラエティー番組「ロンドンハーツ」(テレビ朝日)の“50日密着スペシャル企画 あびる優24時間100キロマラソン”がそれだ。
この企画は前後編のオンエア。
今週29日の前編であびるのトレーニング風景が放送され、9月5日の後編で100キロマラソンの本番が放送される。

 このコーナーは「24時間テレビ」(日本テレビ)の名物企画の“テレ朝版”といえるだろう。
昨年2月、出演した番組の中で過去の窃盗を“告白”してスキャンダルに巻き込まれたあびるを“再生”させる企画でもある。

 前編のあびるはロンブーの淳に100キロ走るように説得され、チンタラ走り始めた。
途中で挫折しそうになるシーンではロンブーの亮に「お前はここでやめてしまうのか」と怒られ、大粒の涙をボロボロと流した。

 「あびるは騒動後、たった2カ月でテレビ復帰を果たし、バッシングの嵐にさらされました。
そのため、明石家さんまら大物を頼って単発で番組に出演し、ダーティーなイメージを払拭しようとムキになりました。
しかし彼女の思惑通りにはいかず、くすぶり続けていた。
そんなあびるにとってこの番組でマジメにマラソンに挑戦し、おバカさんなだけではない一面を見せるメリットは大きい。
視聴者は好印象を持つと思う」(テレビ関係者)

 完走するあびるを見た視聴者から「もう許してあげよう」という声が上がりそうだ。

http://news.www.infoseek.co.jp/entertainment/story/04gendainet07020861/

名無しさん@恐縮です :2006/09/05(火) 16:54:45

誰でも出来る24h100キロお散歩で犯罪帳消しにするつもりか
しかもギャラつきでな
視聴者バカにすんな
出て来いスポンサー
提供クレジットに社名書け



名無しさん@恐縮です :2006/09/05(火) 17:09:00

あびるも変だけど、こいつ雇うホリプロの神経がおかしい。あ~和田バカ子がいる事務所だから、おかしいか。犯罪者に罪償はせ無いと、若者が真似するのにさ。バカな事務所。


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ダイハツ
http://www.daihatsu.co.jp/index_f.htm

セガ
http://sega.jp/


もどき

①青森朝日放送(テレビ局)
②共同テレビジョン(製作会社)
③テレテック(製作会社)
④ケイマックス(製作会社)
⑤ベストセラーズ(出版)
⑥講談社(出版)
⑦ソニーミュージック アソシエイテッドレコーズ(音楽)
⑧ビクターエンタテインメント スイートスターレーベル(音楽)
⑨ムービーアイ・エンタテインメント(映画)



何十年も生きてきた夫婦。
その店には、二人の共に歩んできた生活、愛、夢、全てが集約されていた。
あびる優は、その夫婦の人生を、“遊び”で潰した。
店も、夫婦の生活も、人生も、二度と元には戻らない。
やむなく店を閉めざるを得なくなった晩、
老夫婦は、悔しくて、悔しくて、悔しくて、
一睡もできなかったのではないだろうか。
しかし、犯人には未だに、何の処罰も賠償責任もない。
何十年もの夫婦の人生を潰した犯人は、
走っただけで“何もなかった”事にしようとしている。
人生を潰された二人は、今夜、どんな気持ちでいるだろうか。