久々に衝撃的な記憶が甦ったので・・・


あれは私が小学の夏休み、一緒に住んでいた叔母が普段働いているお母さんの代わりにご飯を作っていました


その日の夕食のメニューはソーメンとイカ飯とポテトサラダ


イカ飯を煮る臭いが家中に広がり


私は夕食を今か今かと待ち構えていました


イカ飯が出来上がり叔母ちゃんはイカ飯を輪切りにして食卓に置きました


出来立てで中のもち米からもほんのり湯気が出ていました


そんな出来立ての輪切りのイカ飯のもち米の部分にハエ止まったのです


私は追い払う為におもむろにに立ち上がった瞬間・・・・・・・・・・・・・・・・


なんと!ハエがその出来立てのイカ飯の飯の部分に3コ卵を産んだのです!



しかも、その卵あまりにももち米の色艶に類似していて、もし私が卵を産む瞬間を目撃しなければ、確実にその卵はイカ飯と共に私の胃袋に入っていたことでしょう



あれイーライ、イカ飯は食べることが出来なくなった訳でもなく、意外に食べることは出来ます



ハエの卵



文字だけでキモい!



そういえば、友達の家ハエ取りのテープにハエ沢山死んでいたな~



しかもその友達新しいハエ取りテープに髪がくっついて、ロングヘアーを切る羽目になっていたよ・・・



その友達って私だけどさ