今日お母さんとめり子とラーメン屋さんに行きました
日曜日のお昼時でとても混んでいて
店員さん達かなりパニクってました
それはさておき
私たちも無事に席に着き注文したラーメンが届き食べていると
どこからともなく視線が
ふと見ると
小学校1年位の男の子が
何とかレンジャーの拳銃のような緑の立派なおもちゃを持ち片目を閉じて私に狙いを定めてきていたのです
私は首を横に振り口だけで声を出さず
『やめなさい』と言いました
その男の子銃は下ろしたもののまだ睨んできたので
私も睨みまた口だけで声を出さず
『何みてんのよ』(青木さやか)
といいました
そしたらその男の子見るのをやめました
お店に入った時もそこのお母さんが近くに座っていて
めり子のことを魂の抜けたような顔でジーっと見てきていました
人のことをそんなにジーっと見たいのならば見ていることを気が付かせない技術を身につけるか、見るのをやめて欲しいです
まして標的にするのは辞めてほしいです
このなめられ体質を何とか改善したいです
日曜日のお昼時でとても混んでいて
店員さん達かなりパニクってました
それはさておき
私たちも無事に席に着き注文したラーメンが届き食べていると
どこからともなく視線が
ふと見ると
小学校1年位の男の子が
何とかレンジャーの拳銃のような緑の立派なおもちゃを持ち片目を閉じて私に狙いを定めてきていたのです
私は首を横に振り口だけで声を出さず
『やめなさい』と言いました
その男の子銃は下ろしたもののまだ睨んできたので
私も睨みまた口だけで声を出さず
『何みてんのよ』(青木さやか)
といいました
そしたらその男の子見るのをやめました
お店に入った時もそこのお母さんが近くに座っていて
めり子のことを魂の抜けたような顔でジーっと見てきていました
人のことをそんなにジーっと見たいのならば見ていることを気が付かせない技術を身につけるか、見るのをやめて欲しいです
まして標的にするのは辞めてほしいです
このなめられ体質を何とか改善したいです