さっき買い物帰り読みたい本がありサラミと探しに行きました




しかし子供(1歳3ヶ月)を連れて本を探すのは少し無謀であって・・・




気を取り直し、やはりあのドーナッツ型を購入したAmazonで注文することに決めました




帰り際、ファッション雑誌のコーナーを通った時その軽ーい衝撃が起きたのです!




ここは鞄屋!?




という程の付録の鞄やポーチが雑誌よりこっちを見て!と言わんばかりに並べられているではありませんか!



しかもどれもなかなか可愛い~




久々に本屋に来た私は浦島子のような状態に・・・




そういえばあれほど開けるなと言った玉手箱開けた浦島太郎



おじいちゃんになってその後はどうなったのか



開けてなかったらどうなってた?




あの物語は子供達に何を訴えどんな教えがあるんだろう?



弱い者を助けなさい!



見返りはありますよ!



開けるなと言われたものは開けてはならぬ!


開けてもろくなことにはならない!



浦島だけによこしまな考えを持てば、いくら良い行いをしても罰は当たる


とでも言いたいのか


謎です