いぶき
必ず自分を見てくれている人がいる
それは一つの光か
はては月かもしれない
その光が自分に届く
それだけでいいんだ。
私は両腕を広げて、深呼吸をして
その場に立っていることができるんだ。
そこで私は息吹きだす。
孤独感を感じることが多かった10代
ふとその頃の感情が戻ってきました。
今も嫌な思いをすることがあるからかもしれないですね。
このような感情、出来事にあった人たちが
昨年は私の周りでも多かった気がします。
でもね、必ず誰かが見ていてくれる。
それは、私もしくはあなたの守護天使かもしれないよ。
彼らはずっと寄り添っていてくれるから。
あなたはきっと、前より優しくなれる。
他の人の気持ちに寄り添ってあげられる。
そんなあなたへ、メッセージアートでした。
