いぶき | Minun onneni

いぶき

必ず自分を見てくれている人がいる


それは一つの光か

はては月かもしれない

Minun onneni-BLOG5756.jpg


その光が自分に届く



それだけでいいんだ。

私は両腕を広げて、深呼吸をして

その場に立っていることができるんだ。

そこで私は息吹きだす。





孤独感を感じることが多かった10代

ふとその頃の感情が戻ってきました。

今も嫌な思いをすることがあるからかもしれないですね。


このような感情、出来事にあった人たちが

昨年は私の周りでも多かった気がします。



でもね、必ず誰かが見ていてくれる。

それは、私もしくはあなたの守護天使かもしれないよ。

彼らはずっと寄り添っていてくれるから。



あなたはきっと、前より優しくなれる。

他の人の気持ちに寄り添ってあげられる。





そんなあなたへ、メッセージアートでした。