行ってきた!名古屋!!

チケット運が全く無い私が毎回観れるのもあなた達のお陰です。

今回も良席をありがとう!

本当にありがとう!!

次こそ御役に立てるよう頑張ります!


今日さー、会場に着いて友達についてトイレに行ったら生理になっててさー。

今月は遅れてるなー、いつ来るのかなぁ…と思ってたら来たわけですよ。

ミュよ…私の女性ホルモンすら操るというのか…。


さて。

今回のメモですが、最後の最後に一樹が全部持っていった感が否めません。

だって、だって。

めっちゃ近かったんだもん!

しょうがないね。

一樹の事は忘れないだろうから忘れそうなとこから書き出そう。


縄っ子。

・後ろで聞き耳を立てるトリオをナンパ(違)するヤスか。

木:勝手に勧誘しないで下さい。

安:(堀尾を指差して)こいつテニス暦2年だってー。

木:(堀尾をじっと見て)…口だけでしょう。

って、かわいそうじゃんー!

堀尾もなんだよー!って怒ってた。


・早口になるヤスかの目の前でおもむろに指パッチンをする気手さん。

すると固まるヤスか…!

どうするのかと思ったら前に見たように肩に乗せて米俵抱きをしようとするんだけど、

今回はヤスかが催眠術か何かで固まってるから、固まったまま肩で運ぶ木手さん!

あれって、運ぶ側より運ばれる方が大変なんだよね!

動いちゃいけないから。

すごいなー。


・短髪部様の前に固まったヤスかをそのまま運び出して来た木手さん。

よいしょっと舞台上にヤスかを置いて再度指パッチンをすると意識が戻るヤスか。

記憶が…と言いながら、

いつものようにわったーの時代はいつ来るのかね…と木手さんに聞くと

わったーの時代は………いつかちゅーさ。と遠くを見ておっしゃってました。

して、一つ遣り残した事があって…と

何処かで聞いた事があるようなセリフを吐くヤスか。

木:何ですか

安:いや、いいよー

木:付き合いますよ…

えぇ?付き合ってくれるの!?と、驚くヤスか。

で、一人で少し恥ずかしそうに歌いだしたのはOn my way!

おぉ…と思ったら歌詞にいちいち突っ込みを入れる木手さん。

歌詞が分かれば木手さんの突っ込みも思い出せるんだけどな…

これは後で訂正する事にします。


まぁ、で「自分自身じゃないじゃん!」と泣きながら走り去るヤスか。

あぁあぁ、と追う木手さん。

あれ、部様見ないの?と思ったら二、三歩後退して部様見てました。

部様も木手さんに気付いて見つめあってましたが、

短髪も思ったより似合ってますよ、と木手さんが褒めてらっしゃいました。

良かったね、部様。


次郎オンステージ。

大阪前楽で見た太郎からの電話。

でも、最後が今回は太郎が一方的に切ってしまった感じでした。

して、全員で「行って良し。」

あれ全員でしてたのねー。

前は席の都合で全く見えなかったからなぁ。

で、日吉さんのハーパンを下げようと手を出した瞬間に

日吉さんもがしっ!と死守してました。

勉強したのね。


今回は最初からずっと眠そうな次郎。

ポールにべったりくっついたり、伸びをしてたりしてた。

部様の試合の時はおったりの膝枕で寝てたんだけど、

秋真は鼻をつまんでちょっかい出してたのに、巧さんは放置してました。

組んでた膝を解いて次郎を落としてたし。

かわいそうに。


おったりの試合の時は部様と獅子戸さんの間に

するっと下りて座っておったりのようにジャージを上まで全部上げて座ってた。

誰かの試合の時はぐてーって寝てたんだけど、学徒に起こされてました。

鳥獅子時は小さくカメハメ波らしきものを打ってました。

どうやら呪いのカメハメ波らしいですよ。外れろーと。

イチイチやる事が次郎はかわいいんだよ、本当に。


トリオ

黄金がこぶしつき合わせてるのを見て、自分達もーと真似する堀尾とカツオ。

でも、何回やってもずれちゃって、あれー?ってなってた。

しかもその後の暗転時に縄っ子が出てくる前に

大石を止める菊のように堀尾を止めるカツオ。

カチローが「まさか、シンクロ?」と聞くと

堀尾が「そんな訳ないじゃん!」と持ってたメガホンで全力でカツオを殴ってました。

いい音したなぁ~。

観客席全員も「あぁっ!」となってた気がする。


せっかちの歌の時に

カツオと堀尾が一緒になって踊っていたので副部長が止めてました。


最初の評定の歌の時に巧さんが踊りを間違えてた。

遅いとかじゃなくて違った。

あ、あれってイップスだから出来ないんだっけ。ごめんごめん、忘れてた。


雄太もセリフ間違えてた。

なんだったかな、「せ」と「そ」の間違いだったんだけどな。


前に雄太とトヨの踊りが違う気がすると思った所はやっぱり何か違った。

リズムの取りかた?

それを言うなら巧さんか。


副部長があたる降雨量が増えてた気がする。

せめて水でなくお湯でありますように。


巧さんはCが出来てたけど、一樹は出来てなかった。

頑張ってた。


waterfallの時にタカさんがうおーと出てきてびっくりした。

何を言ってたかは忘れたけど、どうした、タカさん。

…waterfall、いい名前だな…。…そうっすね…。

幕が降りるときに目を蟹の手みたいに横にしてチョキチョキするばっしーが好きだ!

半そでユニフォームの丈が短くてバランスおかしくなってても良いよ!

そういや、他の時にタカさんがうぉーってなった時は体傾けて逃げてたな。

その時は菊がラケット取り上げてた。


桃に血糊をつける手が見えた。


応援したがる菊にメガホンを首から下げてあげる大石さん。

末っ子は人のものが欲しくなるんですよね。


試合の後に眼鏡を外すおったり…なんで外すんじゃ!

外すくらいなら最初っから伊達眼鏡なんてしなくていいじゃん!

格好付けようと思って眼鏡するんだったら、そんなダサい眼鏡するんじゃねぇよ!

激ダサだな!


鳥獅子が自重してなくてかわいかった。

何かある度に斜め上にいる鳥を見る獅子戸さん。

FGKS時には二人でちょこちょこしてラケットも向き合せて。

シーズンの時には曲のタイミングに合わせてちょこちょこ。

じゃんけんしてるのかなんなのか。

あ、センター位置から見たら入ってなかった。


巧さんと学徒が隣あわせで立った時に

二人で目を合わせてニヤニヤして気持ち悪かった…。

それに比べて鳥獅子のかわいいこと、かわいいこと。

押し学なら読めるんだけどなー。

2.5次元は受け付けれない二人ですわ。


乾ノートに大きく獅子戸と書いてあるのは見えた。

どうやら漫画のコピーが貼ってあるらしいですね。


FGKSで木手爺ちゃんが日吉に介護されながら出てきた。

ルク、昔はFGKSでもキャラを壊さなかったのにねぇ。

大ちゃんと巧が肩を組んで何かラインダンス的な事をしてた。

客席に降りた部様から受けた挑戦状に向かう大ちゃんの後ろに

テユと誰かが少しずつ顔を出しながらラケット向けて歯向かってた。


女の子の日の雄太はマオにぶち当たってた。

マオ、かわいそうになぁ。


竜ちゃんと学徒は凄い。

とりあえず試合前の「無化悲惨」…この変換が悲惨だな。

まぁ、いいや。無化悲惨の発音がちょっとエロい。

発音と言えばリョマの you still have...の発音がよくなってた。

細貝くんがA組に来たときに習ったのかねー。

あれ、ルク…。


シーズンの時にとりあえず踊りたそうな次郎と学徒。

すっごいリズムとってた。

部様が「桜のピンクが」とか言うとなんかちょっと笑える。ごめん。

鳥獅子がこしゃこしゃしてるな、と思ってたら

立ち居地が獅子と日吉が変わった瞬間に

日吉と獅子があっち向いてホイをしだした。

獅子戸さんがじゃんけんにもあっち向いてホイにも負けて男泣きしてました。

鳥と樺は何かぴたっと引っ付いてるな、と思ったら

♪隣に感じる体温~的な歌詞の所でキャって二人でしててかわいかった。

最後に一列に並んだとき、

加藤さんを真ん中にして向かって右側が皆リズムを取ってるのに対し、

左側の樺鳥忍は直立不動で対比が面白かった。

まー、右端にいた日吉さんは左側に行っても良かったね。


桃の土下座は巧さんに目を奪われて見れなかった。残念。

今回の桃は何か迫力があった気がする。踊りとかも。地元だからかねぇ。


大ちゃんが痩せてた。

でも、髪の毛はいつも通り。

雄太の髪の毛具合は最高。


樺戦で樺に寄りかかる部様。

もー、樺に自信たっぷりで自慢したい気持ちは分かりますが。


一樹が格好良い…!

ユキたんが近くに来た時はかわいいな、と思ったんだけど、一樹は格好良かった。

跪け!とか。

ハハッが何かエロかった。

やっぱり経験があるからか一樹の部様はユキたんと違うのよね。

ユキたんの時はリョマと部様に余り興味が無いので

ふーん、長いな、曲も二曲はいらんだろ位で見てたけど、

今回は短かったし、歌詞までじっくり聞いてしまった!

あの前日のアンデユの一樹が嘘のようだ…!

そら、彼氏にもしたくなるわ。

倒れた後のハァハァはひどかったけどね!

でも君臨し続ける部様は微動だにしなくて凄かった。


FGKSの時に飛び出す一樹。

まさか一樹が二階に?と思ったら会場の都合上か二階席までは今回あがらず、

一樹が奥へ、そして間近にはルクが。

ルク率高すぎじゃね、私。

すぐ近くにルクがいるから見たい気持ちもあるし、

奥にいるばっしーと一樹も気になるし、あぁ、正面も!となっていたら、

一樹が来た。

通路とは反対側にいた友達は私を押しのけようと必死になっていました。

まぁ、気持ちはわかる。

近かった。

二列前の通路席にいた小学生の女の子は頭撫でられて泣いてました。

良かったね。

反対側にいた竜ちゃんも気になってとりあえず、脳みそに笑顔を焼き付けてみた。



あぁ…なんかもっとあった気がするけど、

とりあえず今思い出せるのは出し切った気がする。

思い出したら続けます。

とりあえず縄っ子のon my wayを思い出そう。



追記

♪雨が あがって~


♪何とかかんとかより~は~ なんたらかんた~

関東大会よりは~全国大会~では無いと思うけど、そうにしか思い出せない。


♪菊○先輩の~一人でダブル~ス~ごろんごろんごろん

↑この前か後にカツオ乾と堀尾街道。


♪消えてなくな~れ~ エチゼンリョォマ~

♪うちの部長は逃げたりは~しない~が戦う私の脳内。

ヤメテ!


一同手を繋いで礼をし終わって、トヨがマオの手を離さずにブンブン振ってた。

嬉しそうなマオがかわいい。


樺が部様のジャージを畳む時にやたら袖を気にしていた。

対してカチローは結構適当。

部様の試合中のブレイクは肩揉んでた。

そんな凝らんでしょうに。


桃の倒れてからの「ドーン」の顔がかわいい。

あの子、絶対良い子なんだって!


なんかの踊りが小島よしおの「そんなん関係ねぇ」に似てたので笑えた。

確か青い子達のだったかと思うんだけどな。


♪十分です!十分です~


おったりの「ほなら」がやらしい。犯罪。