夢です、あくまでも。
書きたいことがイパーイあるんですが…どうしてもこの夢は書かないと!!と!!!
半分、義務のような感覚でやってきた、ののすけです!!!←
これ、オンニには報告したんですけど。←
いちおう詳細を伝えとこうかと(爆)
こないだ見た、ダルンダルンに甘い夢の話をしたいとおもいます![]()
最初に言っときます。
そーーーーとーーーー
くんだらねーーーーー!!!!!
゚+。:.゚ヽ(*´∀`)ノ゚.:。+゚
内容なんです!!!←
でも妙にリアルだったので思い出すとニヤケてしまう。。
まぁー読んでやっても良いよ?的な感じで読んで下さいネ。。
ではでは、スターーート![]()
☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚*
ユチョンの誘惑
~え?私ってシアペンよね?編~←
ここは私とユチョンの愛の巣。(おいおい、なぜユチョン?)
この日私はオフで家に居ました。
そこへユチョンからメール。
From:ゆちょん
―――――――――
のぞみ~22時には帰れそう^^
先寝てて良いから~
ピコピコ![]()
Dear:ゆちょん
―――――――――
分かった~
でも眠くないし起きてる^^
気をつけてかえってきて~
そして、気づいたら22時。
ソファーで寝てる私(爆)
で、気づくと風呂あがりのスエットゆちょんがリビングに。
私『あれ??私…寝てた…!ごめん
おかえり~』
ソファの上で目をゴシゴシ。
するとリビングからやってくるユチョン。
『ん、ただいま^^ お前寝るならベッドで寝ろよ?風邪引いちゃう。』
と、あま~~くささやきながら私が寝ているソファにやってきて。
私『あ、隣座る?今起きるね~あぁ、力が抜けて起き上がれないぃ
』
というと…
『起きなくて良いよ。俺はこっちの方が良いから
』
と言いながら…
上に乗ってキタ━━━!!!!!!!
私の上に、
乗ってキタ━━━(゚∀゚)━━━!!!←繰り返すなw
(この下に私が仰向けでいる感じです!!!!!)
私『お疲れさま~(ギュー
するとユチョンもギュー
)』
ここからしばしのイチャイチャタイム(爆)
私『あーーゆちょん、重い!!!どいてーーー
』←ひどいw
というと、少しからだを浮かせてくれました。
私『そういえばユチョン。だいぶ髪の毛伸びたよね?それってエクステなの?』
と、現実の疑問を突きつけると← ユチョンは答えました。
私『嫌じゃないけどさ!なんかセクシーだよね(と言いながらわさわさ髪をなでてみる)』
するとその手を捕まれて…
『セクシーな方が、気分も上がるだろ?(二ヤッ)』
気分て…なんのーー!!!!!←
ま、ユチョペンさん。許してください。
浴びるようなキス頂きましたけど、夢ですから(爆)
至近距離でみるユチョンはカッコよかったなぁ…(遠い目)
ユチョペンさんは私になりきって妄想してみて下さいネ![]()
はぁぁぁぁーーーいい加減、普通の夢がみたい腐女子デス(笑)
PS
コメ返は明後日返しますね![]()
』



