先日
うちの近くを車で通った時に
ヒッチハイカーを見た
「浜松まで」
と書かれた
スケッチブックを持った
男性だった
そのヒッチハイカーは
僕の車を見て
少し
思ったんじゃないかな
あ
浜松ナンバーだ
と
少しだけ希望を持ったんじゃないかな
その横を
僕は無情にも通り過ぎた
申し訳ない
いやでも
機会があれば
ほんとに拾ってあげたい
ヒッチハイカー
school food punishment
好きなんだなぁ
今度全部借りてこよう
もうliveを見る事は叶わないけれど
仕事であることを忘れていて
無断欠勤して
夕方5時くらいに気づき
すぐ出社したけど
ど叱られた
という
夢を見て
泣きながら起きた
時々あるんだよな
この夢
出社したときの
周囲の好奇の目
今頃何しに来たの感
上司のところに行った時の
なにやってたんだ感
反省の証として
変な踊りを踊らされ
起きた後も
夢か現か判断できず
しばらく呆然とする
THE PENIS MANを読み返したら
東京喰種が見たくなった
無断欠勤して
夕方5時くらいに気づき
すぐ出社したけど
ど叱られた
という
夢を見て
泣きながら起きた
時々あるんだよな
この夢
出社したときの
周囲の好奇の目
今頃何しに来たの感
上司のところに行った時の
なにやってたんだ感
反省の証として
変な踊りを踊らされ
起きた後も
夢か現か判断できず
しばらく呆然とする
THE PENIS MANを読み返したら
東京喰種が見たくなった
俺氏
平日でも
恥をさらす
防災訓練があったんだよ
俺のいる建物全体で
俺は
備蓄品分配班・代表
だったんだ
偉い人の話が終わったら
前に出てきてください
という
重要な部分を聞き逃し
油断していたところを
拡声器で名指しで呼ばれた
しっかりしなさい
平日でも
恥をさらす
防災訓練があったんだよ
俺のいる建物全体で
俺は
備蓄品分配班・代表
だったんだ
偉い人の話が終わったら
前に出てきてください
という
重要な部分を聞き逃し
油断していたところを
拡声器で名指しで呼ばれた
しっかりしなさい
毎週末
恥をさらしている
手羽先です
傷物語
来ましたな
三部作
来ましたな
いいタイミングで物語シリーズに入ったわ
忍ちゃんprpr
この土日
また浜松で
カラオケ4人で8時間
っていう定例会がありました
楽しい
そこでKinki子供の硝子の少年を歌った人がいて
唐突に思った
小学生の時
合唱で歌ったんだよ
硝子の少年
でもあれ
よくよく歌詞を見ると
小学生が合唱する歌じゃねえよ
あれは
あの時の担任の女性の先生の
趣味
だったかもしれんな
あの
巨人と呼ばれた
身長180cmの
先生のな
結局こういうミドルスクール的なやつ好き
恥をさらしている
手羽先です
傷物語
来ましたな
三部作
来ましたな
いいタイミングで物語シリーズに入ったわ
忍ちゃんprpr
この土日
また浜松で
カラオケ4人で8時間
っていう定例会がありました
楽しい
そこでKinki子供の硝子の少年を歌った人がいて
唐突に思った
小学生の時
合唱で歌ったんだよ
硝子の少年
でもあれ
よくよく歌詞を見ると
小学生が合唱する歌じゃねえよ
あれは
あの時の担任の女性の先生の
趣味
だったかもしれんな
あの
巨人と呼ばれた
身長180cmの
先生のな
結局こういうミドルスクール的なやつ好き
こんばんはDDです
秋です。
秋といえば読書の秋。
皆さんに私が最近読んだ本からロックなやつらを紹介します。
最近DDは不朽の名作「オズの魔法使い」を読みました。
このお話の登場人物が実にROCK。
あらすじを若干のネタバレも含めてなぜDDがロックを感じたか説明していきたいと思います。
まずあらすじは
おじいさん、おばあさんと暮らしているごくごく平凡な女の子ドロシー
そんなドロシーはある日台風に巻き込まれ家ごと吹き飛ばされてしまいます。
そして気が付くと見たこともない不思議な場所へとたどり着いているのです。
そこは偉大な魔法使いオズが治める国。
早々にドロシーは一人のいい魔女と出会います。
魔女に故郷に帰りたいと懇願するドロシー。
それではオズのところへ行きお願いすればよいという魔女。
こうしてドロシーは故郷に帰るためにオズに会うために冒険をはじめます。
旅の途中、脳みそが欲しいかかし。
心が欲しいブリキの木こり。臆病なライオンと出会います。
一行はともに自分の望みをかなえてもらうためにオズのもとへとひたすら旅を続ける。
こういった話です。
そしてこの登場人物のロックさを説明します。
まず、主人公ドロシー。
彼女はオズの国に家ごと吹き飛ばされました。
そして吹き飛ばされた家は、悪い東の魔女の上に落ちました。
つまり家で魔女を踏み潰しました。
そしてその話をさらりと流し魔女がはいていた銀の靴をピッタリだわと言って
はき始めます。
そして物語後半では西の魔女につかまりますが、西の魔女が自分のことをこき使うことに
腹を立てバケツの水をぶっかけます。魔女は水に弱く体が解け始めてしまいます。
もはや魔女に打つ手なし。勝負はつきました。
しかしドロシーは違います。丸腰の相手にさらに水をぶっかけます。
そして完全に魔女は消滅してしまいます。
恐ろし、まさに鬼畜。
そして最も恐ろしいのはこの出来事を仲間に2行ほどでさらりと流すことです。
この冷徹さ、そして目的を果たすまで決して折れない心。
彼女のロックしかとみとどけました。
二人目。かかし。
彼の持ち味はなんといってもその体。
体いっぱいにわらが詰まっており何をされても痛くもかゆくもありません。
後半にドロシー一行がものすごい高い塀を越えなければならない場面があります。
木こりがハシゴを作り登ることができました。
しかしあまりの高さに降りられない。塀を登ったのに降りられなければ意味がない。
みんな困り果てました。そんなとき彼は、そうかかしは言いました。
僕の上に着地するんだ。
そう、おれを踏め。おれはわらだから痛くない。下で待ってる。踏め。飛び降りてきて踏めばいい。
このあふれる勇気。仲間のために自ら踏めという潔さ。
かれのロック。心に響きました。
3人目ブリキの木こり。
彼は元々人間でした。しかし悪い魔女に目を付けられてしまったのです。
それが彼のロックの始まり。
いろいろあって魔女は木こりに仕事をできなくしてやろうと企みます。
そこで木こりを攻撃します。
木こりの持つ斧に魔法をかけ、まず木こりの右足を奪います。
つまり切り落としたのです。足を切られた木こりが考えたこと。
ブリキ職人に頼んで足を作ってもらおう。
ポジティブ。
脚一本くらいくれてやる。
魔女は次に左足を奪います。木こりはブリキの左足を装着します。
魔女は右腕を。木こりはブリキを。
魔女は左腕を。木こりはブリキを。
四肢をブリキによりサイボーグ化した木こりはポジティブに木こりの仕事を続けます。
こうなると魔女は黙っていない。
最終的に体を真っ二つにしました。
木こりは言います。体をブリキにしよう。
そして完成ブリキの木こり。
全身ブリキによりサイボーグ化された木こり。
彼のこの不屈の精神力。ロックを感じずにはいられません。
彼はドロシーと出会うまで、10年間、体が動きませんでした。
なぜか。
ある日仕事中に雨風にさらされ体がサビでうごかなくなってしまったからです。
油をささなければすぐに錆びて体がうごかなくなる。そんなことは分かっていたのに彼は
油さしを常備しません。
これは極寒の地に裸一貫で立ち向かうようなものです。
かれのロック。染みました。
そして最後ライオン。
彼はただのライオンです。
この話が今でも世界中の人々に愛されているのは、
魅力あふれるキャラクターと、煌びやかで幻想的な世界観。
そして太い一本の幹のようなロックの柱。
こういった要素が織り交ざっているからではないでしょうか。
どうでしょう。
これからの季節
本を片手にロックを聞いてみては。
それでは。
秋です。
秋といえば読書の秋。
皆さんに私が最近読んだ本からロックなやつらを紹介します。
最近DDは不朽の名作「オズの魔法使い」を読みました。
このお話の登場人物が実にROCK。
あらすじを若干のネタバレも含めてなぜDDがロックを感じたか説明していきたいと思います。
まずあらすじは
おじいさん、おばあさんと暮らしているごくごく平凡な女の子ドロシー
そんなドロシーはある日台風に巻き込まれ家ごと吹き飛ばされてしまいます。
そして気が付くと見たこともない不思議な場所へとたどり着いているのです。
そこは偉大な魔法使いオズが治める国。
早々にドロシーは一人のいい魔女と出会います。
魔女に故郷に帰りたいと懇願するドロシー。
それではオズのところへ行きお願いすればよいという魔女。
こうしてドロシーは故郷に帰るためにオズに会うために冒険をはじめます。
旅の途中、脳みそが欲しいかかし。
心が欲しいブリキの木こり。臆病なライオンと出会います。
一行はともに自分の望みをかなえてもらうためにオズのもとへとひたすら旅を続ける。
こういった話です。
そしてこの登場人物のロックさを説明します。
まず、主人公ドロシー。
彼女はオズの国に家ごと吹き飛ばされました。
そして吹き飛ばされた家は、悪い東の魔女の上に落ちました。
つまり家で魔女を踏み潰しました。
そしてその話をさらりと流し魔女がはいていた銀の靴をピッタリだわと言って
はき始めます。
そして物語後半では西の魔女につかまりますが、西の魔女が自分のことをこき使うことに
腹を立てバケツの水をぶっかけます。魔女は水に弱く体が解け始めてしまいます。
もはや魔女に打つ手なし。勝負はつきました。
しかしドロシーは違います。丸腰の相手にさらに水をぶっかけます。
そして完全に魔女は消滅してしまいます。
恐ろし、まさに鬼畜。
そして最も恐ろしいのはこの出来事を仲間に2行ほどでさらりと流すことです。
この冷徹さ、そして目的を果たすまで決して折れない心。
彼女のロックしかとみとどけました。
二人目。かかし。
彼の持ち味はなんといってもその体。
体いっぱいにわらが詰まっており何をされても痛くもかゆくもありません。
後半にドロシー一行がものすごい高い塀を越えなければならない場面があります。
木こりがハシゴを作り登ることができました。
しかしあまりの高さに降りられない。塀を登ったのに降りられなければ意味がない。
みんな困り果てました。そんなとき彼は、そうかかしは言いました。
僕の上に着地するんだ。
そう、おれを踏め。おれはわらだから痛くない。下で待ってる。踏め。飛び降りてきて踏めばいい。
このあふれる勇気。仲間のために自ら踏めという潔さ。
かれのロック。心に響きました。
3人目ブリキの木こり。
彼は元々人間でした。しかし悪い魔女に目を付けられてしまったのです。
それが彼のロックの始まり。
いろいろあって魔女は木こりに仕事をできなくしてやろうと企みます。
そこで木こりを攻撃します。
木こりの持つ斧に魔法をかけ、まず木こりの右足を奪います。
つまり切り落としたのです。足を切られた木こりが考えたこと。
ブリキ職人に頼んで足を作ってもらおう。
ポジティブ。
脚一本くらいくれてやる。
魔女は次に左足を奪います。木こりはブリキの左足を装着します。
魔女は右腕を。木こりはブリキを。
魔女は左腕を。木こりはブリキを。
四肢をブリキによりサイボーグ化した木こりはポジティブに木こりの仕事を続けます。
こうなると魔女は黙っていない。
最終的に体を真っ二つにしました。
木こりは言います。体をブリキにしよう。
そして完成ブリキの木こり。
全身ブリキによりサイボーグ化された木こり。
彼のこの不屈の精神力。ロックを感じずにはいられません。
彼はドロシーと出会うまで、10年間、体が動きませんでした。
なぜか。
ある日仕事中に雨風にさらされ体がサビでうごかなくなってしまったからです。
油をささなければすぐに錆びて体がうごかなくなる。そんなことは分かっていたのに彼は
油さしを常備しません。
これは極寒の地に裸一貫で立ち向かうようなものです。
かれのロック。染みました。
そして最後ライオン。
彼はただのライオンです。
この話が今でも世界中の人々に愛されているのは、
魅力あふれるキャラクターと、煌びやかで幻想的な世界観。
そして太い一本の幹のようなロックの柱。
こういった要素が織り交ざっているからではないでしょうか。
どうでしょう。
これからの季節
本を片手にロックを聞いてみては。
それでは。
今日は月がとてもきれいらしいですね
まだ見ていませんが
このブログを書いた後に
見ようかな
見よまいかな
見よう
実家に一瞬帰ってみていましたが
鈴カレー
とかいうご当地グルメを
流行らせようとしていました
鈴鹿だけに
この三日間サーキットでF1があったらしいので
まぁ
4人ぐらいは
認識したんじゃないかな
鈴カレーの存在を
あと
また小学生の時の同級生が結婚すると言う話を聞かされました
もうなんか
なんやろな
まじで
誰かが結婚したと言う情報を
俺に聞かせるたびに
俺が一回アレに行くと言う
決まりでも作ろうかな
たまにはこういうのもいい
まだ見ていませんが
このブログを書いた後に
見ようかな
見よまいかな
見よう
実家に一瞬帰ってみていましたが
鈴カレー
とかいうご当地グルメを
流行らせようとしていました
鈴鹿だけに
この三日間サーキットでF1があったらしいので
まぁ
4人ぐらいは
認識したんじゃないかな
鈴カレーの存在を
あと
また小学生の時の同級生が結婚すると言う話を聞かされました
もうなんか
なんやろな
まじで
誰かが結婚したと言う情報を
俺に聞かせるたびに
俺が一回アレに行くと言う
決まりでも作ろうかな
たまにはこういうのもいい
手羽先
自炊
してますよ
オリーブオイルで目玉焼きしたり
ご飯とおかずをすべて一つのお皿に盛ったり
海藻をふやかしたりしてますよ
久しぶりに
声出して笑った事案がこちら
http://hyogo-bouhan.net/criminalCase/detail.do;j
もはや芸術
自炊
してますよ
オリーブオイルで目玉焼きしたり
ご飯とおかずをすべて一つのお皿に盛ったり
海藻をふやかしたりしてますよ
久しぶりに
声出して笑った事案がこちら
http://hyogo-bouhan.net/criminalCase/detail.do;j
もはや芸術
最近
増える海藻を
増やして食ってんだけど
めっちゃ増えるわあれ
未だに加減がわかんないわ
まぁ今日はだいぶ減らしたから大丈夫だろう
と思って
10分後に見に行くと
ボールの中が森になってる
そりゃもう見事な森に
あれは生命を育むよ
母なる海だよ
育んでよ
育んでくれよ
筋トレ
英語
筋トレ
英語
英語
筋トレ
英語
増える海藻を
増やして食ってんだけど
めっちゃ増えるわあれ
未だに加減がわかんないわ
まぁ今日はだいぶ減らしたから大丈夫だろう
と思って
10分後に見に行くと
ボールの中が森になってる
そりゃもう見事な森に
あれは生命を育むよ
母なる海だよ
育んでよ
育んでくれよ
筋トレ
英語
筋トレ
英語
英語
筋トレ
英語
ほんとにね
お豆腐メンタル
なんとかしたい
ほんとなんとかしたい
小さなことから
大きなことまで
引きずる力
ヤ○マーディーゼル
ほんとにまぁクヨ クヨするよ
コンタクトを割高で買ってしまった
飲み会の後せっかく誘ってもらったラーメンをむげに断った
久しぶりに話した友達にひどいことを言った
みんなどうやって折り合いをつけてるんだよ
大人か
大人なのか
お豆腐メンタル
なんとかしたい
ほんとなんとかしたい
小さなことから
大きなことまで
引きずる力
ヤ○マーディーゼル
ほんとにまぁクヨ クヨするよ
コンタクトを割高で買ってしまった
飲み会の後せっかく誘ってもらったラーメンをむげに断った
久しぶりに話した友達にひどいことを言った
みんなどうやって折り合いをつけてるんだよ
大人か
大人なのか
こんにちはDDです
9月になりましたね
秋が迫っています。
やや秋ですね。
今月は変化がありました
仕事で違うグループに異動しました。
内容がガラッと変わったので
今週は少し疲れましたよ。
ところで先週DDはウルトラマラソンにチャレンジしてきました。
100km走るアレです。
出場者の一覧を見ると
20代はとても少なく10~20人程度
残り400人くらいは
ほとんどが30代~50代、60越えの人もいました。
これにはビックリ
こいつらやべぇな状態
コースは山が主体で3つの峠を越えます。
この鬼畜っぷり。
10km地点から25kmまで最初の難所
第一の峠。
最初の峠は約1000mの登りです
山を登り切った時点でDDの下半身の筋肉は限界を迎え
硬直し、脳内に危険信号が走りました。
10km地点まではおそらく真ん中くらいの順位だったんですが
頂上にたどり着くころには後ろから数番目になっていました。
そして後続の選手に抜かれるたび思うのです。
モンスターおじさんとモンスターおばさんやなと
彼らは化け物です。
そしてDDは40km地点で限界を感じ救護車に乗りこみ
リタイアしました。
とても悔しい結果となりました。
DDにはまだ100kmは早かったようです。
山を登っても足が残ってる状態にしないとこれは走りきれません。
あの化け物たちはどれだけトレーニングを積んでいるのでしょうか。
ほんとに
抜かれるたびに
化け物と連呼していましたが
だれも振り返らなかったので
おそらく
化け物ではなく
機械なのでしょう
走る機械。
これはいい経験になりました。
世の中あんなに足の動くおじさんとおばさんがいるんだなと
知ることができました。
次は
ハーフに出ようと思います。
マラソンはとても楽しいです。
9月になりましたね
秋が迫っています。
やや秋ですね。
今月は変化がありました
仕事で違うグループに異動しました。
内容がガラッと変わったので
今週は少し疲れましたよ。
ところで先週DDはウルトラマラソンにチャレンジしてきました。
100km走るアレです。
出場者の一覧を見ると
20代はとても少なく10~20人程度
残り400人くらいは
ほとんどが30代~50代、60越えの人もいました。
これにはビックリ
こいつらやべぇな状態
コースは山が主体で3つの峠を越えます。
この鬼畜っぷり。
10km地点から25kmまで最初の難所
第一の峠。
最初の峠は約1000mの登りです
山を登り切った時点でDDの下半身の筋肉は限界を迎え
硬直し、脳内に危険信号が走りました。
10km地点まではおそらく真ん中くらいの順位だったんですが
頂上にたどり着くころには後ろから数番目になっていました。
そして後続の選手に抜かれるたび思うのです。
モンスターおじさんとモンスターおばさんやなと
彼らは化け物です。
そしてDDは40km地点で限界を感じ救護車に乗りこみ
リタイアしました。
とても悔しい結果となりました。
DDにはまだ100kmは早かったようです。
山を登っても足が残ってる状態にしないとこれは走りきれません。
あの化け物たちはどれだけトレーニングを積んでいるのでしょうか。
ほんとに
抜かれるたびに
化け物と連呼していましたが
だれも振り返らなかったので
おそらく
化け物ではなく
機械なのでしょう
走る機械。
これはいい経験になりました。
世の中あんなに足の動くおじさんとおばさんがいるんだなと
知ることができました。
次は
ハーフに出ようと思います。
マラソンはとても楽しいです。