ついに、復活。
チャラパーに北京が、
ついに復活。
いやー長かったね。
だって2ヶ月ぶりくらいじゃない?
ブログ書くの。
2ヶ月の沈黙を破って、北京
ついに、復活。
めでたいね!
復活の儀をしないとね。
復活の儀にはあれがいるね!
あれだよ!ほらっ!!
処女の血
少女をさ、木の棒にくくりつけてさ、踊るんだよ。
周りを。
あっ夜ね、夜。
少女って言ってもさ、どんな少女でもいいってわけじゃないんだよ。
なんかこうさ、将来さ、派手すぎず地味すぎずな感じに育ちそうな子じゃないと。
それでさ、趣味は寝ることみたいな感じで。
だけど決してインドアなわけではなく、たまの休みには友達4人くらいでBBQとかしちゃう。
そしていつかは、彼氏に振舞おうと、普段やりもしない料理をやろうと試みるも、本を見ながらやっているにも関わらず、得たいの知れないものを作っちゃうような。
結婚してからは2児に恵まれて幸せな家庭を築くけど、30代中ごろに夫の会社がつぶれ家計は火の車に。
だけど持ち前の明るさと、生活力でこのピンチを乗り切り、最期は8人の孫に囲まれて息を引き取るみたいな。
そんな少女。
そんな少女を任意に連れてきて、
任意にね。これ重要ね。
木にくくりつけるんだよ。
夜に。
べつに裸とかじゃないからね。
その辺はしっかりしている。
ジャージとかでいいや。
ジャージとかで。
そしてその周りを、なんかそれっぽい仮面をつけて踊りながら回りたい。
ケニア的な。
エスニックな感じのやつね。
材質は木。
木以外は認めない。
それを2時間ぐらい続ける。
休憩はありね。
疲れちゃうから。
これが、復活の儀。
これが、復活の儀!!
こんなことばっか書いてたら「北京さんつかれてるんじゃ?」なんて思われるかもしれないけど、
全然元気。
むしろ今までで一番元気かもしれない。
それは言い過ぎかもしれない。
8番目くらいに元気。
この2ヶ月間ほんとに色々なことがあったんだけど、今日は復活の儀の妄想を全力でしたから疲れたわ。
また明日書くことにするわ。
なるべく毎日書く。
それが目標。
今日のところは取りあえず、おやすみなさい。
今日のおやすみソング
「トワイライト」 Going Under Ground