ようやく、なんとなく大掃除

そしたら、

「加藤大治郎 選手 お別れ会」でもらった、カードやら何やら

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2003年かぁ・・・

もう、7年経つのか

250ccクラス強かったし、カテゴリー上がったら、バレンティーノ・ロッシに勝てる唯一のやつと思っていただけに、ホントに哀しかったなぁ・・・




2010年シーズン初めの「サッカーマガジン」

「強すぎる鹿島の攻略法はあるのか」・・・

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答え:勝手につぶれた・・・って感じでしょうか。


浦和編:本当にフィンケで勝てるのか?
答え:勝てませんでした。


FC東京編:優勝争いに絡む力はあるのか?
答え:むしろ、降格べーっだ!


浦和編:豪華な攻撃ユニットは機能するのか?
答え:まぁ、優勝しましたからニコニコ


ホントに、解説者、ジャーナリストってやつらは当てにならんなぁ



シャア:「貴様が最強の兵だからだ。」
アムロ:「本当の敵はザビ家ではないのか。」
シャア:「私にとっては違うな。わかるか、ここに誘いこんだ訳を。」
アムロ:「ニュータイプでも体を使うことは普通の人と同じだと思ったからだ。」
シャア:「体を使う技は、ニュータイプといえど訓練をしなければな。」
アムロ:「そんな理屈っ」


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セイラ:「やめなさいアムロ、やめなさい兄さん。二人が戦うことなんてないのよ。やめてください。二人が戦うなんて。」

アムロ:「今、ララァが言った。ニュータイプは殺し合う道具ではないって。」
シャア:「今という時では人はニュータイプを殺いの道具にしか使えん。ララァは死に行く運命だったのだ。」
アムロ:「貴様だってニュータイプだろうに。」
シャア:「アルテイシア」
セイラ:「兄さんやめてください。アムロに恨みがあるわけではないでしょう。」
シャア:「ララァを殺された。」
セイラ:「それはお互い様よ。」
シャア:「なら、同志になれ。そうすればララァも喜ぶ。」
アムロ:「正気か?」
シャア:「貴様は野放しにはできんのだ。」
セイラ:「兄さん、額の傷。」
シャア:「ヘルメットがなければ即死だった。」