



1894年に刊行された『インゴルツビ伝説』八十八版(笑)
19世紀の英国を代表する挿絵画家たち、クルックシャンク、リーチ、テニエル他が多くの挿絵を寄せています。二枚目から順に、クルックシャンク、リーチ、テニエルです。
この本、詳しいことが良くわかりません。6,7年ほど前に原装を手に入れたのですが、状態が今ひとつ満足のいくものでなく、本掲載書に買い換えました。といっても、古書価はこのような背革装の豪華なものであっても高くはなく、入手しやすい本の一つです。
当時、海外に住んでいて、ネットの掲示板でどうしても読みたい文庫本(ケッチャムの『隣の家の少女』…だったか…?)があり、日本のこのネット友達からこの原装版と交換に譲り受けた覚えがあります。
19世紀の英国を代表する挿絵画家たち、クルックシャンク、リーチ、テニエル他が多くの挿絵を寄せています。二枚目から順に、クルックシャンク、リーチ、テニエルです。
この本、詳しいことが良くわかりません。6,7年ほど前に原装を手に入れたのですが、状態が今ひとつ満足のいくものでなく、本掲載書に買い換えました。といっても、古書価はこのような背革装の豪華なものであっても高くはなく、入手しやすい本の一つです。
当時、海外に住んでいて、ネットの掲示板でどうしても読みたい文庫本(ケッチャムの『隣の家の少女』…だったか…?)があり、日本のこのネット友達からこの原装版と交換に譲り受けた覚えがあります。