茄子~気分はGTA~
おはようございます。
最近、柄にも無く、
洋楽聴いてます。
Nasという人の”hero”って曲。
カッコいいですよヽ(*´∀`)ノ キャッホーイ!!
俺好みのリズムですw
これをかけつつ車に乗れば、
気分はもうGTA(グランド・セフト・オート)。
目の前に広がるリバティーシティ。
「Hi!! who is that man!?」
「That is a pen」
「ファッキュー!!」
オススメです♪
いってみた(秋葉原・メイド喫茶)~希望、そして明日へ編~
店を出るころ、俺は清々しい気持ちで満ち溢れていた。
決してパンツをみたからではない。
断じて言う。
そこにある”奇跡”に立ち会えたこと。
もう一度言う。
決してパンツをみたからではない。
奇跡ってきっと人の心の中にあるんだって思えたんだ。
パンツみたからじゃないよ。
大切なことを思い出させてくれた、
ありがとう。ぴなふぉあ。
ありがとう。秋葉原。
あとがき・・・・
とにかく秋葉原いいとこですw一度は行ってみましょう!
そこには人が忘れかけている夢が落ちているのかも・・・。
そして、俺は秋葉原を極めます。
てかメイドカフェハマるw
ぴなふぉあのみなさんwまた遊びに行くんでよろしくですw
一人でw
行ってみた(秋葉原・メイド喫茶)~差し込んだ光明編~
飲み始めた俺に語る言葉は無かった。
ふっ、笑いたければ笑うがいい。
メイドカフェの意味を履き違え、一人舞い上がった男だとなァァァァァァァァ!
あれ、このカクテルしょっぱいよwあはは( ;∀;)
店内を見渡せば、他の席では、それっぽい人がメイドさんと楽しそうに喋ってたり、
オムライスに絵を描いてもらってたりしている。
なあ、今日はあなたたちが大きく見えるよ。
俺はちっぽけな男だったのさ。
壁際にあった俺の席は、さぞ異質な空気を放っていたであろう。
その時ふとカウンター席に目がいった
出発なされた客の後片付けをしようとしている小柄なメイドさん、
低めのカウンターにかがみながら食器を片付けている姿はとてもほほ笑ましかったw
ん?
低めのカウンターにかがみながら・・・・?
時間にして数秒。
俺の中では「見ろ」「見るな」が激しくぶつかりあった。
「やい!エロ心!貴様さっきと同じことを繰り返すのか!!もうこれ以上この空間を汚すことは辞めるんだ!!」
「黙れ理性!!そこに山があるから見るように、そこにパンツがあるから見るんだ!!なぜ男のロマンがわからない!!?」
「くっ・・・、屁理屈を・・・。これで終わりだ!!ファイナルフラーーーーッシュ!!!」
「ギョエエエエエエエエエ!!!!!」
「ふう・・・、これで良かったんだ・・・。今は悲しくても、きっと明日には誇れる自分になっているさ。」
「残像だ・・・w」
「なっ・・・・!?エロ心!!?ウギャァァァァァァ・・・・!」
それは衣装(制服の一部)だったに違いない。
だが、傷ついた俺を癒すのには充分すぎた。
ああ、神よ。
あんたはまだ俺に生きろっていうのかw
わかった、ゴミもちゃんと分けるし、掃除も毎日やるよw
ありがとう・・・・。神。
(TдT)アリガトウ・・・。夢。