Pefumer -2ページ目

茄子~気分はGTA~

おはようございます。


最近、柄にも無く、


洋楽聴いてます。


Nasという人の”hero”って曲。


カッコいいですよヽ(*´∀`)ノ キャッホーイ!!


俺好みのリズムですw


これをかけつつ車に乗れば、


気分はもうGTA(グランド・セフト・オート)。


目の前に広がるリバティーシティ。


「Hi!! who is that man!?」


「That is a pen」


「ファッキュー!!」


オススメです♪



いってみた(秋葉原・メイド喫茶)~希望、そして明日へ編~


店を出るころ、俺は清々しい気持ちで満ち溢れていた。


決してパンツをみたからではない。


断じて言う。


そこにある”奇跡”に立ち会えたこと。


もう一度言う。


決してパンツをみたからではない。


奇跡ってきっと人の心の中にあるんだって思えたんだ。


パンツみたからじゃないよ。


大切なことを思い出させてくれた、


ありがとう。ぴなふぉあ。


ありがとう。秋葉原。






あとがき・・・・


とにかく秋葉原いいとこですw一度は行ってみましょう!

そこには人が忘れかけている夢が落ちているのかも・・・。


そして、俺は秋葉原を極めます。


てかメイドカフェハマるw

ぴなふぉあのみなさんwまた遊びに行くんでよろしくですw



一人でw



行ってみた(秋葉原・メイド喫茶)~差し込んだ光明編~

飲み始めた俺に語る言葉は無かった。


ふっ、笑いたければ笑うがいい。


メイドカフェの意味を履き違え、一人舞い上がった男だとなァァァァァァァァ!


あれ、このカクテルしょっぱいよwあはは( ;∀;)



店内を見渡せば、他の席では、それっぽい人がメイドさんと楽しそうに喋ってたり、


オムライスに絵を描いてもらってたりしている。


なあ、今日はあなたたちが大きく見えるよ。


俺はちっぽけな男だったのさ。


壁際にあった俺の席は、さぞ異質な空気を放っていたであろう。


その時ふとカウンター席に目がいった


出発なされた客の後片付けをしようとしている小柄なメイドさん、


低めのカウンターにかがみながら食器を片付けている姿はとてもほほ笑ましかったw


ん?


低めのカウンターにかがみながら・・・・?


時間にして数秒。


俺の中では「見ろ」「見るな」が激しくぶつかりあった。


「やい!エロ心!貴様さっきと同じことを繰り返すのか!!もうこれ以上この空間を汚すことは辞めるんだ!!」


「黙れ理性!!そこに山があるから見るように、そこにパンツがあるから見るんだ!!なぜ男のロマンがわからない!!?」


「くっ・・・、屁理屈を・・・。これで終わりだ!!ファイナルフラーーーーッシュ!!!」


「ギョエエエエエエエエエ!!!!!」


「ふう・・・、これで良かったんだ・・・。今は悲しくても、きっと明日には誇れる自分になっているさ。」


「残像だ・・・w」


「なっ・・・・!?エロ心!!?ウギャァァァァァァ・・・・!」




それは衣装(制服の一部)だったに違いない。


だが、傷ついた俺を癒すのには充分すぎた。



ああ、神よ。

あんたはまだ俺に生きろっていうのかw


わかった、ゴミもちゃんと分けるし、掃除も毎日やるよw


ありがとう・・・・。神。

(TдT)アリガトウ・・・。夢。