久しぶりに書く③進路
いつでも計算を超えた、無目的の闘い、
あらゆる対象への無条件な挑戦をつづけることが、
人間的であり、生きがいだと信じている。
岡本太郎
私のポジティブさが好きだっていってくれる人、
よかったら岡本太郎の強く生きる言葉という本を立ち読みでもいいから見てほしい。
一人の人間が発した言葉とは思えないほど、重くて鋭くて美しい言葉の数々。
いつも自分を追い詰めるため手に取ります。
私は、
制作会社で大きなエンターテイメント作品に携わりたい
ゆるく働きながら制作をしたい
世界をみて、自分に一番あった住みやすくて刺激的な場所を探して移住したい
プロデューサーとして、すばらしい映像をいろんな人に見てもらえるように活動したい
大学院にいって映像マネジメントの研究したい
全部やりたい(笑)
そのうちフリーランスで、
お仕事の作品、自主制作の作品、両方作れる環境を手に入れたい。
そう思っています。
すっごい夢みてるね
でもただ、自分がやりたいことをやりつづけるって単純な話しです。
それが幸せです。
実現するには、
まず第一にいい作品をつくること
そしてたくさんの人に認めてもらうこと
そのために自己プロデュースも恥ずかしむことなくする。
そこからお金について勉強すること
もうエンドレスだ!
たくさんのことが必要になってくる
でもやればできると思う。
挑戦し続ければ。
そのためにやらなければいけないことは、
Webデザイン、グラフィックデザイン、お金の計算など
できるだけ自分でできることは自分でやれるようになりたい。
なんでも屋さんだね!
生活に困ったら、その一部で食べていけるし。
語学留学もしようと思ってる。
英語はしゃべれるようになりたいし、読み書きもできるようになりたい。
あとハングルも個人の興味で勉強したい。
今年から授業とってるし。
ハングルが第二外国語になるんだ・・・。
本当にK-POPにハマってからここまでくるの早かったw
韓国の映像業界って本当おもしろいんですよ。
ドラマも、映画も、アートアニメーションも、映像も。
クオリティが本当に高い。
アメリカのまねしてる部分ももちろんあるけれど、アジアの匂いもちゃんとする。
韓国好きな私だけがいってるわけではなくて、日本の映像界のいろんな人が注目してる
いつかこの目で見てみたいと思います。
国が支援しているみたいで、ハングルができるようになったら、
映像マネジメントとか制作についての考え方とか勉強したい。
あと素敵な女性になりたいな
見た目も自由にして、いつも笑顔でいたい。
私はあまり見た目がよろしくない方なので(笑)
みてて不愉快にならない程度にきれいになりたい。
で、いつかお互いを尊敬し合えるような人を見つけられたらいいな
って思う。
たくさんぶつかりあってたくさんわかりあって~みたいな妄想w
恋人でも友達でもそんな人がみつかったら最高だな。
そんな感じです。
でもまだ人生のテーマに気付くまではいってないなあ。
何をうみだしたいのか
制作するってこと自体が目的化してないか
そういわれたらウッてなる
もし、何か自分のテーマを発見したら
今は映像だけど、いきなりメディアアート分野に飛んで行っちゃったり、
絵を描きはじめちゃったり、パフォーマンスアートしちゃったり、
研究職を目指しちゃったり、一般企業に転職しちゃうってことも十分ありうるよね
でもこの二年どれだけ考えたって人生のテーマは見つからなかった
モノづくりがしたいっていうところまで到達できただけだった
今はそれでいいと思う!そこから導ける将来の夢、進路だけ考えればいい。
だって、私が信頼していたり憧れている大人の人はたくさんの紆余曲折を歩んでる。
今その職についているなんて、学生のときは考えもしなかったなんて笑顔で言ってる。
私もそういう何が起きるかわからない、楽しい人生を歩んでいきたい。
これからもたくさんいろんなことを考えるだろうし、
疲れて病気になることもあるだろうし、
でも自分を絶対忘れたくない。
これから一番心がけたいことは、
ずっと就活いやだとか大学卒業したくないとか思ってたけど、
もっと未来を楽しみにできたら月日が経つのをゆっくり感じ取れるんじゃないかな
20才が22才のときのことを悲観してるなんて60歳とかになって考えたら爆笑もの・・・
一日一日を大切にするってことは、明日を、将来を楽しみにしないとできないことって、改めて感じた。
こんなに何がしたいかって考えられるのは、
尊敬している先生たちに見ていてもらってるっていう安心感があるからだと思う。
まず大学でそういう先生に出会ってる人ってのはあまりいないそうだから、
いつも笑わせてくれる、笑わせる友達がいる。
そして裕福な生活をさせてくれる家族がいる。
周りの存在が自信につながっているって本当に実感する。
うん
じゃねん☆
あらゆる対象への無条件な挑戦をつづけることが、
人間的であり、生きがいだと信じている。
岡本太郎
私のポジティブさが好きだっていってくれる人、
よかったら岡本太郎の強く生きる言葉という本を立ち読みでもいいから見てほしい。
一人の人間が発した言葉とは思えないほど、重くて鋭くて美しい言葉の数々。
いつも自分を追い詰めるため手に取ります。
私は、
制作会社で大きなエンターテイメント作品に携わりたい
ゆるく働きながら制作をしたい
世界をみて、自分に一番あった住みやすくて刺激的な場所を探して移住したい
プロデューサーとして、すばらしい映像をいろんな人に見てもらえるように活動したい
大学院にいって映像マネジメントの研究したい
全部やりたい(笑)
そのうちフリーランスで、
お仕事の作品、自主制作の作品、両方作れる環境を手に入れたい。
そう思っています。
すっごい夢みてるね
でもただ、自分がやりたいことをやりつづけるって単純な話しです。
それが幸せです。
実現するには、
まず第一にいい作品をつくること
そしてたくさんの人に認めてもらうこと
そのために自己プロデュースも恥ずかしむことなくする。
そこからお金について勉強すること
もうエンドレスだ!
たくさんのことが必要になってくる
でもやればできると思う。
挑戦し続ければ。
そのためにやらなければいけないことは、
Webデザイン、グラフィックデザイン、お金の計算など
できるだけ自分でできることは自分でやれるようになりたい。
なんでも屋さんだね!
生活に困ったら、その一部で食べていけるし。
語学留学もしようと思ってる。
英語はしゃべれるようになりたいし、読み書きもできるようになりたい。
あとハングルも個人の興味で勉強したい。
今年から授業とってるし。
ハングルが第二外国語になるんだ・・・。
本当にK-POPにハマってからここまでくるの早かったw
韓国の映像業界って本当おもしろいんですよ。
ドラマも、映画も、アートアニメーションも、映像も。
クオリティが本当に高い。
アメリカのまねしてる部分ももちろんあるけれど、アジアの匂いもちゃんとする。
韓国好きな私だけがいってるわけではなくて、日本の映像界のいろんな人が注目してる
いつかこの目で見てみたいと思います。
国が支援しているみたいで、ハングルができるようになったら、
映像マネジメントとか制作についての考え方とか勉強したい。
あと素敵な女性になりたいな
見た目も自由にして、いつも笑顔でいたい。
私はあまり見た目がよろしくない方なので(笑)
みてて不愉快にならない程度にきれいになりたい。
で、いつかお互いを尊敬し合えるような人を見つけられたらいいな
って思う。たくさんぶつかりあってたくさんわかりあって~みたいな妄想w
恋人でも友達でもそんな人がみつかったら最高だな。
そんな感じです。
でもまだ人生のテーマに気付くまではいってないなあ。
何をうみだしたいのか
制作するってこと自体が目的化してないか
そういわれたらウッてなる
もし、何か自分のテーマを発見したら
今は映像だけど、いきなりメディアアート分野に飛んで行っちゃったり、
絵を描きはじめちゃったり、パフォーマンスアートしちゃったり、
研究職を目指しちゃったり、一般企業に転職しちゃうってことも十分ありうるよね
でもこの二年どれだけ考えたって人生のテーマは見つからなかった
モノづくりがしたいっていうところまで到達できただけだった
今はそれでいいと思う!そこから導ける将来の夢、進路だけ考えればいい。
だって、私が信頼していたり憧れている大人の人はたくさんの紆余曲折を歩んでる。
今その職についているなんて、学生のときは考えもしなかったなんて笑顔で言ってる。
私もそういう何が起きるかわからない、楽しい人生を歩んでいきたい。
これからもたくさんいろんなことを考えるだろうし、
疲れて病気になることもあるだろうし、
でも自分を絶対忘れたくない。
これから一番心がけたいことは、
ずっと就活いやだとか大学卒業したくないとか思ってたけど、
もっと未来を楽しみにできたら月日が経つのをゆっくり感じ取れるんじゃないかな
20才が22才のときのことを悲観してるなんて60歳とかになって考えたら爆笑もの・・・
一日一日を大切にするってことは、明日を、将来を楽しみにしないとできないことって、改めて感じた。
こんなに何がしたいかって考えられるのは、
尊敬している先生たちに見ていてもらってるっていう安心感があるからだと思う。
まず大学でそういう先生に出会ってる人ってのはあまりいないそうだから、
いつも笑わせてくれる、笑わせる友達がいる。
そして裕福な生活をさせてくれる家族がいる。
周りの存在が自信につながっているって本当に実感する。
うん

じゃねん☆
久しぶりに書く②
今日はこの半年の話・これからの1年の話・進路の話。
三部作で書いております。
そしてこれからの1年の話です。
私は今日で3回生になりました。
就活も一応考慮にいれなければいけなくなりました。
でも休学します(笑)
これは決めた。
なぜ休学しようと思ったかっていうと、
まずひとつ、今が一番リスクも少なく一年という時間を作れると思ったからです。
もし就職したとしたら、1年丸々休みをとるなんて仕事をやめない限り難しい。
海外の話を出すとあれだけど、アメリカでは大学卒業して1,2年自分で猶予期間を設けるのが普通らしい。
それを私は日本の新卒主義に則り(笑)在学中にとりたいということです。
ふたつめの理由は、3回の後期からは映像マネジメントについてもっと勉強したいと思っています
ゼミの個人制作もやらなければいけないし、それに就活も入ってくるとしたら、
たぶん両立できないと思うのです。
そのまま4回生になって振り返ったとき、純粋に制作に打ち込めた期間が4年間のうち、
4回生と3年間合わせて1年程度の時間がったら私は絶対後悔する。
みっつめの理由は、
もういいわけして逃げることができない場所に自分を放り込みたい。
リスクがないわけではない。
絶対その対価に見合う価値を、自分で作り出したい。
ということです。
休学して何するかについて書きたいと思います。
迷っている。
・週2でアルバイトしながら1年間制作に打ち込む。
お金がたまったら気分転換に韓国いったりチェコいったり1か月くらい語学留学したり機材かったりしたい。
・インターン(アルバイト)を週3ぐらいでしながら制作をする。
週3ってところは多分なかなか少ないw
給料もらえなかったらできないし・・・。
これは一応消えた選択肢なんだけど…
・東京のある3DCG会社に長期でインターンに行く
給料も出て一人暮らしできるし、はじめから教えてくれるからいい勉強になる
帰ってから制作する
ずっとこれで本決まりしていたんだけど、
例の震災の影響でインターンがなしになりそうで。
これはどうしようもない。
こんな感じです。
また決まったら報告させていただこうと思います。
春学期の過ごし方ですが、
休学に向けて充電しようと思います。
まず、お金を稼ぐこと。
今土日祝絶対入ることが原則のアルバイトをしています。
休学費用が20万くらいかかるので、まずそれ。
(最初は海外研修代稼ぎだったんだけど行かないことに決めた)
来月にはなんとか貯まりそうです。
そこから+αいくらか働いて、できるだけ休学期間にゆとりを作ろうと思います。
そして技術を増やすこと。
改めて授業とるのははじめてなのですが、Webデザインの授業をとります。
Dreamweaverの使い方をしっかり覚えようと思います。
サウンドデザインの授業もとります。
あまり期待していないのですが。
春休みからDTMの勉強を軽くはじめていて、
自分で映像に合わせる音楽を作っていこうと思っています。
休学はじまるまでには、なんとか一通り曲が作れるようになりたい。
そしてグラフィックデザインの授業もとりました。
デザインの授業もまともにとったことなかったんです(笑)
ちゃんとグラフィックデザインできるようになりたい。
なんで映像って決めているのにWeb?グラフィックデザイン?
って思う方もいるかもしれないですが、それはまた次の記事に書きます。
グループ制作をそこそこ頑張ること。
春学期からまたゼミのグループ制作がはじまります。
今まで通りでいくと「環境」をテーマに自分たちでコンテンツを制作し社会化までやるというものです。
アートじゃなくてエンターテイメントとして訴えていくものを作りたいな。
今のゼミのレベルでグループ制作をしてもアートとして消化することは絶対できない。
仲良くなった同じゼミの人たちとはこれで活動が最後になるので、
しっかりいい印象を残したいと思います(笑)
個人制作もがんばること。
4か月めいいっぱい使ってあるコンペに応募したいと思います。
そんな感じで、ほぼ春学期からも、本当に自分のこと、制作のことだけを考えて過ごせそうです。
三部作で書いております。
そしてこれからの1年の話です。
私は今日で3回生になりました。
就活も一応考慮にいれなければいけなくなりました。
でも休学します(笑)
これは決めた。
なぜ休学しようと思ったかっていうと、
まずひとつ、今が一番リスクも少なく一年という時間を作れると思ったからです。
もし就職したとしたら、1年丸々休みをとるなんて仕事をやめない限り難しい。
海外の話を出すとあれだけど、アメリカでは大学卒業して1,2年自分で猶予期間を設けるのが普通らしい。
それを私は日本の新卒主義に則り(笑)在学中にとりたいということです。
ふたつめの理由は、3回の後期からは映像マネジメントについてもっと勉強したいと思っています
ゼミの個人制作もやらなければいけないし、それに就活も入ってくるとしたら、
たぶん両立できないと思うのです。
そのまま4回生になって振り返ったとき、純粋に制作に打ち込めた期間が4年間のうち、
4回生と3年間合わせて1年程度の時間がったら私は絶対後悔する。
みっつめの理由は、
もういいわけして逃げることができない場所に自分を放り込みたい。
リスクがないわけではない。
絶対その対価に見合う価値を、自分で作り出したい。
ということです。
休学して何するかについて書きたいと思います。
迷っている。
・週2でアルバイトしながら1年間制作に打ち込む。
お金がたまったら気分転換に韓国いったりチェコいったり1か月くらい語学留学したり機材かったりしたい。
・インターン(アルバイト)を週3ぐらいでしながら制作をする。
週3ってところは多分なかなか少ないw
給料もらえなかったらできないし・・・。
これは一応消えた選択肢なんだけど…
・東京のある3DCG会社に長期でインターンに行く
給料も出て一人暮らしできるし、はじめから教えてくれるからいい勉強になる
帰ってから制作する
ずっとこれで本決まりしていたんだけど、
例の震災の影響でインターンがなしになりそうで。
これはどうしようもない。
こんな感じです。
また決まったら報告させていただこうと思います。
春学期の過ごし方ですが、
休学に向けて充電しようと思います。
まず、お金を稼ぐこと。
今土日祝絶対入ることが原則のアルバイトをしています。
休学費用が20万くらいかかるので、まずそれ。
(最初は海外研修代稼ぎだったんだけど行かないことに決めた)
来月にはなんとか貯まりそうです。
そこから+αいくらか働いて、できるだけ休学期間にゆとりを作ろうと思います。
そして技術を増やすこと。
改めて授業とるのははじめてなのですが、Webデザインの授業をとります。
Dreamweaverの使い方をしっかり覚えようと思います。
サウンドデザインの授業もとります。
あまり期待していないのですが。
春休みからDTMの勉強を軽くはじめていて、
自分で映像に合わせる音楽を作っていこうと思っています。
休学はじまるまでには、なんとか一通り曲が作れるようになりたい。
そしてグラフィックデザインの授業もとりました。
デザインの授業もまともにとったことなかったんです(笑)
ちゃんとグラフィックデザインできるようになりたい。
なんで映像って決めているのにWeb?グラフィックデザイン?
って思う方もいるかもしれないですが、それはまた次の記事に書きます。
グループ制作をそこそこ頑張ること。
春学期からまたゼミのグループ制作がはじまります。
今まで通りでいくと「環境」をテーマに自分たちでコンテンツを制作し社会化までやるというものです。
アートじゃなくてエンターテイメントとして訴えていくものを作りたいな。
今のゼミのレベルでグループ制作をしてもアートとして消化することは絶対できない。
仲良くなった同じゼミの人たちとはこれで活動が最後になるので、
しっかりいい印象を残したいと思います(笑)
個人制作もがんばること。
4か月めいいっぱい使ってあるコンペに応募したいと思います。
そんな感じで、ほぼ春学期からも、本当に自分のこと、制作のことだけを考えて過ごせそうです。
