無事、終了しました。![]()
プチ緊張気味の中
18時30分~
ゲスト![]()
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がお揃いになりました。
席に着くなり、第一声。
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「この鍋、大きいぃ-----
スゴォ----ィ
」
「でしょ!でしょ!大きいでしょ!」 心で呟く。
その黒大鉄鍋に西元料理長 渾身の特製スープを注ぐ。
待つ事...10分。
もちろん...熊襲族 頭のような出で立ちのK氏が鍋奉行。
熊襲族 頭K氏
「そろそろ...お肉入れよっか」
かごしま黒豚でも
最高級のバージンなかごしま黒豚バラ肉を入れる。
大鉄鍋に黒豚バラ肉が花のように広がる。
熊襲族 頭K氏
「さぁ~どうぞ♪」
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「いただきまぁ~す♪」
「お肉 甘-----い
」
「すぅ---ごく、柔らかぁー--い
」
「あっさり味のスープでお肉の味が際立つわ
」
「でしょ!でしょ!嬉しいわ!」 心で呟く。
1㌔の黒豚バラ肉を...ぺロリッ!といった。
続いて...口直しに...今度はお野菜。
もちろん...有機野菜だ。
スープが輝きを増す。
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「いただきまぁ~す♪」
「レタスだぁ----
」
「珍しい-----
」
「す----ごく美味しいわっ
」
「でしょ!でしょ!レタスいいでしょ!」 心で呟く。
そして...ロース...
バラ肉と続く。
用意した2㌔のお肉が「あっ」という間に底つきた。
1人 約300㌘ 召し上がっていただいた。
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「もう~お腹一杯♪」
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「仕事したくないわ♪」
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「このまま横になりたい気分♪」
「でしょ!でしょ!休憩してく?」 心で呟く。
熊襲族 頭K氏
「それでは...そろそろ、お待ちかねの...♪」
くろくまラーメン♪
これまでのお時間は
締めの...くまそラーメンのためにある♪
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「ラーメン大好き♪ 超嬉しい♪」
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「スープと麺が絶妙ねぇ~♪」
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「おかわりくださーい♪」
そう言って...鍋は、またまた空っぽになっちゃた。
「別腹だったのね!」 心で呟く。
帰り際...
熊襲族 頭のような出で立ちの
「くろくま」発案者 K氏が
はじめて言ってくれた。
「美味かった!!!!!」
ボクにとって...
その言葉が...
何よりのご馳走だった。
ご利用いただいた親愛なるあなた。
ありがとう![]()
優しいのね。うふっ。



