富山の寒さに早くもめげそうです。笑
さぁ
今日はカラダの動きについて書きますね
自分は、一般の方からアスリートまでトレーニングやケアをしてるのですが
意外にアスリートでもカラダが硬い人がチラホラいます( °д°)
ここでの硬いは柔軟性です!
さて柔軟性が低いとどーなりやすいのか
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可動域が狭くなる
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可動域が狭く分、違う部分でカラダが自然にリカバリーする
↓
リカバリーすることにより違う部分への負担が大きくなる
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ケガのリスクが高くなる+変な癖が染み付いてしまう
この流れは、一般の方からアスリートまでよくあることです

特に股関節、胸椎、肩甲骨周りは要注意です

今日は肩甲骨周りをピックします☻
肩甲骨周りが硬いとどーなるのか
肩を動かす動作は基本、肩甲骨と一緒に動きます
なので、肩甲骨周りが硬いと肩を動かす動作を無理して行うことになりますよね?
無理して動かし続けると

肩を痛めやすくします

または
肩が上に挙がらないのをリカバリーする為に腰を反ったりします
すると腰にも負担がきます

このようにカラダの動きは繋がっているので1つ欠けると至る所に支障が出たりするんです( °д°)
今からでも遅くないのでしっかりストレッチをして柔軟性を高めましょう

