今日はバイトに
モンゴル人の学生(男)がキタ!
その人は情報の研究室の留学生らしく
モンゴルで約1年間日本語を勉強した上で
今年の9月下旬から日本に来たらしい
外国人が好きなので
休憩中に
話かけてみた
ニヤニヤ(・∀・)
モンゴルのコトを
いろいろ話してくれた→
<ロシアの文化についての話>
「モンゴルはロシアに近いため
ロシアの文化がいっぱい入っているらしい」
「ロシアの文化が入ってくるため西洋文化に染まって
いるようであり、音楽について言えば
中学生はヒップホップが好きな子が多いらしく
Eminemや50centなども聴くらしい」
「その人の好きなミュージシャンは
Back street boysで
好きな映画はRoad of the ringらしい」
「モンゴルの言語は文法的に
日本語に似ているらしい」
「その人の通っていた小学校では
英語の授業があったらしい」
「日本は小学校6年間、中学校3年間、高校3年間
の計12年だが
モンゴルは最近まで計10年だったらしい
今では改善されて
計12年になったらしい」
「モンゴルには24時間営業のコンビニやスーパーなど
が無いらしく
またコンビニやスーパーでは弁当を売ってなくて
食事の時はだいたい食堂で食べるらしい」
だから日本のように弁当がどこでも買えるのは便利で
羨ましいと言っていた。
「モンゴルの大学は日本のそれより
規模が小さいらしい」
<驚いたコト>
英語の名前は全部
ネイティブっぽい発音だった。
音楽の話の時
自分が好きな歌手はアヴリルラビーンだと答えたら
少し考えて「あ~Avril Lavigneね!」
とネイティブに近い発音で答えてくれた。
やっぱり西洋文化がモロに入っている国は
カタカナ英語は正確に聞き取れない
ということを再認識した。
<感想>
話していて
知らない日本語も結構
多かったので
説明するのが難しかった
英語は聞き取れる様だったので
もう少し英語力があればスムーズに
会話が進んだに違いない。