先日、朝食会で久しぶりにお会いした方から、開講一番、
「高木さん。いつもセミナ~の案内ありがとう。
でも、私なんかみたいに死ぬ時期が身近に迫っている年齢だと、
必要ないんじゃないかな~って思ってるんですよ~ハハハハ」
とのたまわれた。
こういうとき、私は真実の空間にアクセスして
すぐさま、「大きなおっさん」が降りてきて言葉を発します。
「いやいや、
死ぬ前だからこそ受けてほしいんです。
どれだけ社会に貢献して充実した日々を送ってきたと自負なさっている方でも、
実際に、今世生まれてきた目的を果たしたかどうかが解るのは
肉体を離れてから。と思うのですが、
離れたときに、「あっ、しまった~。自分の本当のテ~マはこれだった!!」
なんてことにならないように、
大切なテ~マが全て見ることができるToe Readingを受けてほしいんです!」
その方は、グロ~バルな分野でずっと活躍なさって
ご自分のやりたいことはなんでもやってきたということがわかるような
はつらつとした方です。
ただ、
やりたいこと、やれることをやってきていても
本当にやるべきだったことってあると思うんですね。
それがなんなのかは足を視なくては私にはわからない。
勿論、直観で降りてくるものであればいくらでもあります。
世界に貢献していた方が実は家族とのコミュニケ~ション
もしくは、本当の自分の声を聞いてあげることにテ~マがあったかもしれない。
人を助けることにまい進していたかたが、実は自分を助けることこそがテ~マだったかもしれない。
自分の世界を限定して過ごしている方が
自分の枠をはずして、大きく行動する能力、才能を許してあげることがテ~マだったかもしれない。
でも、肉体離れてしまったら、やりなおしきかないじゃないですか。
Toe Readingでわかるベ~スのテ~マは
☆本当に運命の道を歩いているか
☆コミュニケ~ションのテ~マ
☆行動のテ~マ
☆関係性のテ~マ
☆繁栄、才能、お金に関するテ~マ
です。
それらは全て足指をみれば
セッションする側、受ける側の共通の言葉として確認しあうことができます。
私が名刺に「Soul Coach」と名乗るようになったのは、
まさに足指が魂のテ~マ、声を表してくれていることの確信が深まり
マ~ク・ザッカ~バ~グだろうが
ジュリアス・シ~ザ~だろうが
アレキサンダ~大王
大統領や企業のトップ、富豪
どんな方がクライアントとしていらしても
Soul Coach としての Toe Reader として向かい合うことにOKサインが出ているからです。
影響力のある方々が霊的なテ~マを受け取って社会に貢献することで、
世の中の輝きも加速すると思っています。
個の幸せは自分自身のことであり、
そこから更に大きな世界にも貢献していきたいというスタンスですね~。
今回の方が、ぜひ受けてみたいという伝え方ってどんなだろう?
「死」が身近なものとしてあるのは、私たち人間の常。
年をとっているから、若いからというのも関係ないんですね。実際。
(Toe Readingとは )