24時間

どんな時も幸せがよい

 

と思ってきたらぴ。です

 

 

これに関して

当時

全く妥協がありませんでした

 

 

かつては

意識的に幸せを選択し続けました

 

幸せでない感情が起こりそうになったら

いろいろ工夫しました

 

 

例えば

今起こっていることに関して

大丈夫、できる

と自分に言い聞かせたり

 

その出来事の

ポジティブな面を見たり

 

一旦そこから離れて

するべきことを

しっかりやったり

 

いろいろな工夫を

その都度

してきました

 

 

理想は

常に幸せ

であり

 

そのゴールの設定

が揺らがなかったからこそ

いろいろなアイデアがわいたのでした

 

 

どんな時間もかけがえのないもの

 

後悔なく

自分の選択した理想の状態で

常に過ごすこと

 

これが大切だとしてきました

 

 

自分の理想・願いを持ち

その状態であるかのように過ごす

 

ずっとそうやってきたみたいです

 

 

そうしてきた時間の分だけ

そのように過ごしていることになります

 

 

常に幸せがよいから

常に幸せでいる

 

 

それはもう

理想自体が叶っている

ということになるのです