この世界は
美しく完璧です
でも
今この場所が
素晴らしい場所であるはずなのに
もしも
そうでないように見えるなら
私の出番です
今までにこの世界から
美しさや
喜びなど
多くの恩恵を受けてきました
そんな豊かな世界が
最近
そう見えないのなら
私の出番です
世界はどんな時も
存在しています
その世界は
私たち次第であり
私たちが輝けば
世界が輝き
私たちがそうでなければ
世界もそうでなくなるのです
私たちが自分らしく
存在さえすれば
世界はそれに伴って存在する
世界の中心は私
世界は私たちに応えてくれます
そのような世界に
感謝し
ただただ好きに存在していればよい
という
素晴らしい
そしてシンプルな法則に
更に感謝しかないのです
理想の世界は存在します
それは
私が理想で生きれば
そうなるのです
余談
らぴ。はよく
至った後では
世界が無い
と言語化してきました
それは
自我があった時の世界が無い
という意味で
絶対的世界(存在)は
例えて言えば存在しています
それは
至った瞬間
すでに在りました
至る前から
在りました
在ったのに
それまでは気づけていなかった
よって
感じられなくても
存在しているものがある
ということ
もしも
自分が理想とする世界が
今は感じられなくても
実はすでに存在している
とするなら
どのような生き方になるでしょうか