かつてらぴ。が
がんばれたのは
大切な人たちのため
というのがあったからでした
自分のことはどうでもいい
という思いもあったので
自分を捨てて
がんばることができました
自分を捨てていたので
何かを得ることを望むこともなく
よって辛い思いをすることなく
シンプルに行動できました
大切な人の喜びが
らぴ。の原動力となりました
精進時も
頑張れたのは
全ての人の幸せのため
という思いがあったからでした
全ての人のために
私が実験台となって
まずは突破するんだ
という思いが力になりました
多くの人の幸せを願うほど
大きな力となっているし
大きなことを達成できている時は
多くの人の幸せを願っている時でした
らぴ。だけが幸せになっても
意味がないです
それはらぴ。にとっての
幸せではありません
全ての人と
幸せであることを
分かち合える世界がよいです
全ての人が幸せなら
素直に
幸せだねぇ
って遠慮なく言えます
人の幸せを羨む世界ではなく
お互いの幸せを分かち合い
祝福しあえる世界がよいですね
全ての人が
シンプルに素直に
喜びを表現できる世界
そうで在りますように