真我には

当然ですが

不安が全くない

 

その結果

完全なる安心が起こります

 

 

真我は

相対的なものではなく

絶対的なので

不安も安心も

実はないのですが

 

 

 

真我は不思議です

 

その状態を

言語化すれば

確かに

『在る』

と言えるのですが

在ると言える状態以上の状態です

 

 

真我は

問いであり答えです

 

別の言い方では

問いと答えの分離がない状態で

即答え

という感じでしょうか

 

 

真我は

何の思いも発生しない

と言えば

その通りです

 

しかし

全ての思いである

とも言えます

 

 

 

例えて言えば

真我は

幼き子供状態と似ています

 

悩んだりすることなく

ありのままで

輝かせることなく

輝いているのでした

 

 

 

@(*・ω・*)ポッ

 

 

 

真我は全てであり

当然

全ての人にその状態が存在しています

 

真我とは

想像できるものではないですが

素晴らしき状態が存在していることを知り

その状態を

思いだせばよいです

 

 

ちなみに

幼き頃の自分を思い出すことは

有益です