らぴ。は
かつて一人でいるのが好きでした
そんなある時
ふと思いました
一人でいる時と
誰かがいる時の自分は
なぜちがうのだろうか
これを解決するために
常に
誰かがいることを前提で
過ごすことにしたのでした
どんな時も
同じ自分でありたい
という思いからでした
ちなみに
誰かがいつもいる状態として過ごす
という生き方は
直接結果が出たのではなく
その都度
自分の問いに対する
答えを得る生き方をしていると
結果
人がいても
いなくても
同じらぴ。になった
という感じでした
すべては繋がっていて
関係ないようで
関係あったりします
らぴ。の生き方を
その都度
貫くことは
らぴ。のかつてのテーマの答えを
得ていくものだったのでした
この世界は
すべてつながっていて
やっぱり完璧なんだな
と思いました
@(*・ω・*)ポッ
らぴ。は昔から
よく疑問を持つ存在でした
そのおかげで
たくさんの答えを得て
いろいろな生き方をしてきました
思い立ったら吉日
思いついたらすぐに行動する積み重ねが
後悔ない人生を
創り上げていったのでした
付け足し
常に
誰かがいることを前提で過ごす
という生き方は
常に神と共に在ることを
簡単にしてくれたのでした
らぴ。はなぜ
誰といても常に一人でいる
という生き方を選択しなかったのか
今思うと面白いなぁと思います
完璧でした(笑)
らぴ。は常に
共に在ります
※まとまりのない記事かもしれませんが
今日も読んでくださってありがとございます!
感謝です