らぴ。は昔

よく見ていた夢がありました

 

それは

自分や大切な人たちが

得体の知れない存在に

襲われて逃げる夢でした

 

その夢を見るたびに

らぴ。は

大切な存在を守る力が欲しい

なにか絶対的な力が欲しい

 

などと

と思っていました

 

 

夢を見るたびにそう思いつつ

日常を過ごすとそれを忘れ

再び夢を見て

力が欲しい

というのを繰り返していた時がありました

 

 

大切な人を守るための大いなる力

 

これを開発したいと思いました

 

 

これも

かつてのらぴ。の道の

きっかけの一つでした

 

 

大切な人を守るために

誰よりも強い力が欲しいと

 

覚醒したら

そのような力を得るのではないかと

 

そう思えるほど

見る夢は強烈でしたし

何度も見たのでした

 

 

 

しかし

 

今の状態では

そのような特別な力は

不要となりました

 

 

例えて言えば

考えてみればわかります

 

この世が

完璧な幸せになったなら?

 

そのような力は必要ないのです

 

 

守る必要がない

守られる必要がない

安全な世界であれば

 

守るための力は

必要ないのです

 

 

力とは抵抗するもの

とも言えます

 

力を発揮するためには

相対する状況が必要だったりするのです

 

 

 

@(*・ω・*)ポッ

 

 

自分の力を発揮するために

あえて

困難を創り出すことは

多々あります

 

無意識に

力を発揮するために

法則に従って

ほとんどの人は

そうしています

 

らぴ。のかつての道も

そうでした

 

 

この世は

自身のステージです

 

活躍するために

いろいろな状況を

創り出しているのです

 

だから困難も自分のために起こっている

 

乗り越えるために

困難が存在しているのです

 

 

 

 

付け足し

 

~であればどうなんだろう?

 

そう問うことは有益です

 

答えを得ますよ

 

 

 

余談

 

かつて見ていた夢

忘れていました(笑)

 

幼き頃の当時は

真剣に

特殊な力が欲しいと思ったものです

 

愛しき時代でした