前の記事の続きです!

 

 

 

(前の記事から引用)

 

実は方法は必要ありませんでした

 

こうしたからこうなった

とか

こうすればよい

とか

そんなの必要なく

そして努力も時間も必要ないことが分かりました

 

それこそ

もっとも簡単な技

 

ほんとうは

戦う必要も無いし

負けない

なんて強い意気持ちも必要ない

 

そして

乗り越えるべきテーマもない

 

 

とっても簡単でした

 

それこそが

誰もが

簡単幸せになる方法でした

 

方法であって方法でない方法です

 

 

。。+゜゜。。+゜゜。。+゜゜。。+゜゜。。+゜゜。。+゜゜。。+゜゜。。+゜゜。。+゜

 

 

かつてのらぴ。は

その簡単な方法ではなく

あえて大変な道を選択しました

 

知っていました

 

はい、知っていました

その簡単な方法を

 

なぜならそれはすでに

幼き頃、そうだったからです

 

分かっていたのに

新たに自分で見つけたいと

自分で開発したいと

今まで知っていたことを捨てて

人生かけて挑戦しました

 

遠回りだったかもしれません

 

しかし

そのおかげで

いろいろなことを経験することができました

 

 

しかしその簡単な方法は

本当は知っていたので

それを思い出すだけでした

 

 

まったく新しくない方法であり

昔からあるとても簡単なものでした

 

当たり前と言えば

当たり前でした

 

 

それは

宣言することです

 

 

完璧だ

 

 

 

その他にも

この宣言のための言葉は

いろいろあります

 

 

その通りだ

 

そうで在る

 

絶対だ

 

 

また昔読んでいた本にも

書いておりました

 

 

ラムサー

真・聖なる予言

 

もし、皆の言葉のすべてを取り去り、

ほんのひと握りを残すとしたら、

それはこうなる。

 

「私はもう知っている。

 私は絶対だ。

 私は完全だ。

 私は神なのだ。

 私は在る」

 

このほかには何も言葉がなかったとしたら、

あなたはもはや

この地上に限定された存在ではなくなることだろう。

p286

 

 

らぴ。が人としての幸せを求める実践時に

出会った本です

 

すごく好きな本でした

 

読んでいると

自分が肯定された気がして

嬉しい気持ちになった本でした

 

しかしこの本に出逢っても

簡単な方法より

まだ実践していました

 

あまりに簡単すぎて

軽く流していました

 

 

 

今、シンプルに宣言します

 

「完璧である」と

 

たったこれだけです

 

これを邪魔する思いが無ければ

そのまま発動します

 

自分にとっての完璧な状態が

現れるのです

 

初めは少し

根気強く宣言を続けることが

必要かもしれません

 

しかしそのうち

それが普通になってきます

 

完璧であることが普通になると

すべては完璧になっているのです

 

もう努力は必要ありません

 

困難も必要ない

 

ただただ

完璧な状態に

今すぐなれるということです

 

 

@(*・ω・*)ポッ

 

 

今から始めましょう

 

すべてを

「完璧だ」

というのです

 

完璧に見えないことも

完璧です

 

なぜなら

今が未来を創るからです

 

よって今

完璧と宣言します

 

今は過去の積み重ね

 

そしてその積み重ねを

完璧にあらわしていますから

どんな状況も完璧なのです

 

どうやっても完璧

 

今、完璧だと宣言した時

いつ完璧になるのだろう

と思う必要はありません

 

完璧はすぐに発動します

完璧が叶うのに

時間は必要ないのです

 

ただ実感するのには

時間が必要な場合があるかもしれません

 

しかし

完璧は完璧に

今すぐ完璧です

 

すべてうまくいきます

 

過去も

完璧だった

と宣言しましょう

 

宣言するだけなら

抵抗はないはずです

言葉にするだけでオッケーです

今は気持ちがなくても

あとで気持ちがついてきますから

ご心配なく

 

かつてのらぴ。の道も

完璧に完璧でした

 

完璧であるなら

実践や実験は必要なかったのですが

それを経験すること

挑戦すること

すべて完璧でした

 

 

 

人間は不完全な存在である

と思われている方へ

 

そう思うのも自由ですね

 

完全か不完全か

好きな方を選ぶことができます

 

経験したい方を

選択するといいと思います