人は常に世界を創造している

 

このように前の記事で書きました

 

 

 

すでに創造しているのは間違いないのですが

なぜ自分が創造しているのに

自分にとって完璧な世界ではないのか

 

 

よって創造のコツをお伝えします

 

まず創造の前に

真我の『存在』・恩恵について

 

人々は真我を大元にして

創造しています

 

では真我とは

一体どういうものか

ということなのですが

 

今までも書いてきました

 

真我はすべての大元

真我の恩恵なしに存在しているものは何もない

存在していないものすら真我の一部である

 

真我は何もしていない

真我は意見を言ったりジャッジしたり

誰かを幸せにしたり

不幸にしたり

ということもない

 

自由も不自由も自由自在

「私」が何を思おうと

真我には知ったこっちゃない

 

ジャッジするのは人である

ということをお忘れなくです

 

 

よって人々は

生きているだけで

すでに

真我からの恩恵をうけているのですね

 

その恩恵を受けて

なぜこのような世界なのか

という不満がありますか?

 

それは「私」が

「私」にとって

満足する世界ではなく

「私」以外の誰かが満足する世界

を創造しているからです

 

その世界を手放し

まずは新たに

「私」が何を本当に望んでいるのか

「私」に向き合うとよいと思います

 

その思考をする時

いろいろ

「私」の純粋なる願望を

邪魔する思考が出てくると思います

 

または誰かから命令されたり

強要されたり

脅されたり

悪意ではないにしても

コントロールしようとする人は

少なからずいます

 

しかし

そのような存在は

真我にとっては関係ない

ということです

 

よって

人を基準にするのではなく

真我を基準にするとよいです

 

自分の純粋なる願望を

自分自身が認め

否定しないこと

 

誰かに否定されたとしても

自分は肯定すればよい

 

らぴ。もそうでしたが

否定されたくなければ

誰にも言わないこと

そして黙々と行動することです

 

らぴ。は精進の道を

身近な人に誰一人

伝えることはありませんでした

 

誰かにわかってもらう必要は全くなかった

からです

 

この性格は

ある意味有難かったです(笑)

 

 

よって純粋なる

「私」の完璧に望む世界

についての思いを

どれだけ維持できるか

です

 

 

「私」の創造する世界が

「私」と分離してはいけません

 

それまでは

誰かが望んだ世界を創造していたとして

そこから切り替えるのは

時間が努力が必要でしょう

 

しかし今まで

誰かの望んだ世界を

普通に創造してきたのですから

そのうち

自分の理想の世界も

普通に創造できるようになります

 

大丈夫

 

 

 

らぴ。は

かつて自分が望む状態を保持し続け

完璧に叶えました

 

結果らぴ。は悟ったのですが

ほとんどの人は

悟りを目指さないと思います

 

 

「私」が無くなれ

なんて思う人は

ほとんどいないでしょう

 

(もし悟りの道を目指すなら

らぴ。の伝える内容も変わってきます

それについても

伝えること、出来ますからね)

 

人としての幸せを

今のところお勧めしており

そしてこれなら

安全に誰もができるので

このような記事を書けること

大変うれしいです

 

 

まとめ

 

真我からの恩恵を受けていることを

まず知りましょう

誰もが受けています

間違いなく知ってください

=すでに幸せであることを知ってください

または学んでください

または思いだしてください

 

そして

自分の世界は自分が創造していることを

知りましょう

これは今までもずっと

間違いなくしてきました

 

そしてどのような世界を創造するか

ですが

「私」の望んだ世界を創造しましょう

 

創造するには

思うだけでよく

日常、それについて

思考を使うだけでよいです

 

日常、望まない世界について

思い浮かべている人の

なんと多いことか

 

それはどういうことかというと

「こうなったらどうしよう」

「もうだめだ」

「無理」

などに関連する思いです

 

「こうなるとよいな」

「大丈夫」

「できる」

これですよ

 

 

そして「私」の願望が

よくわからない時

 

これはわりとあるあるなのですが

まぁ言葉を選ばずに表現すると

洗脳されている場合

ですかね

 

何が正しいのか

今までいろいろな人に

教えてもらってきました

 

それは教えてくれた人の都合による

正しいことであり

自分の判断ではない

ということがあります

 

しかし

それが普通になっているので

「私」が何を望んでいるのか

わからない

という状態となります

 

今、ここで

自分の思いにより

自立しましょう

 

自分が判断し決めるのです

 

誰かのために生きること

これも幸せならよいのですが

まずは「私」のために生きましょうよ

 

そして十分満足して

余裕が出てきたら

誰かのために行動するのもありです

 

各個人が

自分にとって幸せな世界を創造できたなら

全ての人が

幸せになることができるのです

 

 

本来の自分の好きなこと

これは幼い頃、何が好きだったか

を思い出すとよいですよ

 

誰もがまだ

生まれたばかりの時は

純粋に存在していました

 

人は利口になるにつれて

何が大切なのか

分からなくなることが

多々あります

 

大切なのは「私」という存在です

 

ということは

誰にとっても

「私」は大切な存在であり

それは尊重されるべきです

 

そして「私」の好きな世界を展開し

後悔ない人生を送ってください

 

はい、必ずできます

 

今すぐ始めましょう

 

 

「私」が望む世界

これを想像し創造するのです

 

できますよ

 

 

@(*・ω・*)ポッ

 

 

 

余談

昨日かいた記事で

今見直しているのですが

らぴ。の文章は

限定が入っていて

まだまだ下手くそですねぇ

(;・∀・)

 

それは

問題点について

言語化しているところがあるからです

 

しかし

目の前の問題に対応するために

という視点で書いておりますが

 

問題点は全くない

その次元での言語化

やっていったほうがよい

でしょう

 

全ての人の光となる

文章となりますように

 

研鑽いたします!

 

とりあえずそのまま

アップいたします

 

今日も読んでくださって

ありがとございます