高次の存在って
いると思いますか?
ちなみに
巷に
ヤバいと言える情報
出ていますね
(;・∀・)
ヤバい情報とは
それを正しいとして受け入れると
違う結果をもたらす
という内容の情報です
どういう内容の情報かは
書きません
皆様の本能と勘で
判断していただいたら
と思います
ヒントとして
高次や低次
上や下
右や左
このような表現は
相対的表現であり
普通の状態です
特別ではありません
究極は
全てを含みますので
高次や低次は無く
上や下も無く
右や左も無い
が正解です
よって例えですが
私は高次の存在である
と言っている存在がいるなら
しかしそれは相対的原理を超えていない
普通の存在であり
地球の存在と何も変わりありません
同じ状態の存在です
特別な存在ではありません
そしてすべてが特別な存在なのですから
同じなんですよ
また、高次と表現している存在は
低次になる場合もあります
高次が存在しているなら
低次も存在しなければ
高次と言えないからです
そして高次とは
絶対的状態では無いため
視点を変えれば
その高次の存在は低次の存在ともなるからです
例えば
その高次の存在より
更なる高次の存在があれば
その高次の存在は直ちに低次となるからです
よって高次という言葉は
絶対的状態ではなく
揺らぐものであることが分かります
そしていつ低次になるかわからない存在
と言えるのです
本物は
状態の例えとして
低次とか高次という言葉を使うかもですが
高次の存在
低次の存在
という表現はしません
そして例えて言えば
地球の存在が低次な存在
という評価をする存在は
低次、高次の次元に存在する存在なので
悟っていません
( ̄▽ ̄)
別に悟っていなくてもよいのですが(笑)
高次の存在
という表現(似た表現も含めて)には
お気を付けください
あなたが低次で私は高次
このような姿勢で近づいてくる存在
語りかけてくる存在
なんのために語りかけてくるのでしょうか
@(*・ω・*)ポッ
ちなみに
ヤバい情報
という表現をしましたが
その情報を
特別なものだとして見てしまうと
恩恵だと受け取る方もいるでしょう
自由ではあります
普通の情報なら
その情報を「私」が吟味し
受け入れるかどうかを考えますよね
特別な情報
というフィルターで見ないことです
ちなみにそのヤバい情報は
らぴ。の状態と照らし合わせると
当てはまらない
適当なことを言っている
惑わせるような表現をしている
という感じですね
ヤバい情報は
らぴ。には問題とはなりませんが
ヤバい情報によって
道が途絶えてしまう存在がいるのではないか
と感じています
しかし自由です