中学1年生の2021年5月の英語学習の取り組みになります。2020年8月より英語上達完全マップを参考にしつつ、「どんどん話すための瞬間英作文トレーニング」などを活用した英語学習をスタートして、 10カ月目が終わりました。
まずは、5月に取り組んだ内容をリストアップしてみたいと思います。
■基礎英文解釈の技術100
6時間
基礎100は、入門70よりも量が多いこと、単語のレベルも上がることから、大変です。脚注にある単語の音読もしながら、音読サイクルを進めています。何とか繰り返し復習音読をしながら食らい付き、今月は復習音読13回目まで完了しました。トータルで23回音読していることになりますが、引き続き、シャドーイングと普通の音読を混ぜなから、残り7回を進めて行きたいと思います。
■DUO Select
2時間
単語の復習と瞬間英作文の素材として使おうか、という観点で取り組みました。
■英会話教室・オンライン英会話
合計で1カ月2時間程度です。英会話は、平日1回の英会話教室と週末のみのnative campですが、今月はnative campを1回もやりませんでした。勿体無いです。
5月合計で10時間程度の学習時間です。中学生生活が始まり、定期テスト勉強も入ったことから、英語学習の時間が激減です。
定期テスト対策の英語はほぼゼロですので、定期テスト勉強期間を短くするのか、定期テスト対策期間でも英語は通常通りの学習を進めるのかなど、今後は対応を考えていく必要があると思います。
中学1年生の2021年5月は、2020年8月からスタートした英語上達完全マップをやってみるの 10カ月目ですが、定期テスト対応で、完全に足踏みしているところです。